団塊の世代の店主60年前の大人にもどる!
今年に入ってから私どものお店の二店西隣に、英語塾が開校いたしました。
大人も対称に日中教えているようですけれども、夕方7:00ごろ小学生低学年生
数人が学びに来ているようで、授業が始まる前、楽しそうに遊んでいる声が私の
店の中まで結構聞こえてきて、ちょうど店を閉店する時間帯なものでニコニコしながら
駐車場で私に話しかけたり、飛び跳ねたりして友達と遊んでおりした。
私どもの店とお隣の境に20㎝~約50㎝の高さのコンクリートの仕切りがありますので、
子供たちがそれを乗り越えて遊ぶこともありましたので、遊ぶのは良いけど足を引っかけて
転んでケガをしないように一応、注意もしました。そんな折塾の先生が他の用件でお見えに
なったものでそのお話しをさせていただきました、塾の先生も私の方からもお話しておきます
とお快くお返事いただきました。子供たちは塾の先生の言う事をしっかり守っているのでしょう。
不思議なことにその後、子供たちの楽しそうに遊ぶ笑い声があまり聞こえなくなりました。
私自身が妙に淋しさを感じる今日この頃です!。もっと、もっと子供に対する話し方に工夫
があったのではないか、いや、いや、子供たちがケガをしてからでは遅いのではないか、、、
私も孫がかわいい年齢になったなー、でも、まだまだ好きな仕事をするぞ! 感謝!