第1回セントラルフェスタ! | ジュエリーブティックセントラル

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              第1回 セントラルフェスタ
                        第2弾                               
                  11月12日(土)13日(日)
               カラーストーン&デコエコ                    
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シンプルで斬新なデザインが多く、大胆な作品たち。
それでいて繊細・・・。
普段着がぐっとオシャレに変身。
ヨーロッパ発近代的なシルバージュエリー。
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   今回、ご用意した主だったカラーストーンをご案内させていただきます。
 
 ◎パライバトルマリン(Paraiba Tolmarin)
        1980年代に発見された特徴的な「蛍光色」を示す美しいブルートルマリンで、産出
    されたのがブラジルパライバ州であったため、「パライバトルマリン」と名づけられました。
    その美しい照りと色相は従来になかった新鮮な色合いで現在も多くの人を魅了しつずけ      
    る稀少な宝石です
 ◎タンザナイト(Tanzanaito)
    
    「タンザニアの夜」を意味する石、タンザナイトはその名が示すとうり、キリマンジャロの
   夕暮れの時の空を映したような美しい青紫色をしています。タンザナイトは、自然光の下では
  
   透明感に満ちた美しい郡青色に、夜のライトのもとでは高貴な紫色に輝きます。また、何時に
   青と紫を有したり、紫と赤を有することもある多色性が特徴です。
 ◎パパラチヤ・サファイア
  
    パパラチャとは、サファイヤのみに用いられる特別の色名であり、恐らく古代インドの
   サンスクリット語(ぼん語)から由来したと言われるが、ハスの花の色を意味している。やや
   オレンジ色を帯びたピンク色のサファイヤのみに、この名称が与えられており稀少価値が
   あります。
 ◎ アレキサンドライト
     昼はエメラルドのようなグリーンの輝きを放っているのに、夜に蛍光灯やろうそくの灯を
    当てると暗赤色になる変色効果を示すのがアレキサンドライトです。アレキサンドライトが
    発見されたのは1830年、場所はウラル山脈にあったエメラルド鉱山であった。発見日が
    ロシアの皇帝アレキサンダーⅡ世12歳の誕生日だったことから、世にも稀な存在の石に
    ふさわしい名としてアレキサンドライトと名付けられた。
                                                               
 
     今回は、この他にも沢山の色石をご用意させて頂きましたので是非、気軽にお友達
     お誘いの上、楽しんで頂けましたら幸いです。第1回セントラルフェスタ、ご期待ください。