


江戸時代の東海道の紀行文にもよく出てくる「ひらうどん」の
いもかわうどん。東海道を東に伝わって「ひもかわうどん」として
現代に残り、西に伝わって「きしめん」の元祖になったとも言われ、
平成7年刈谷いもかわ会が復活した「平成版いもかわうどん」が
今、“江戸の味”としてマスコミはじめ、多方面から注目される様に
なり、復活に携わったメンバーの一人として大変嬉しく思います。
ちよっと贅沢、ちよっとオシャレな宝飾文化のメッセンジャーをめざして・・・