塩島敏彦氏 個展 「ピクウェ」 | ジュエリーブティックセントラル

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宝飾文化のメッセンジャー

          ピクウェ
 ピクウェの歴史は古く、16世紀頃フランスのキリスト教の一派であるカルビン派の人々によって、聖職者へ献じるための技術として発達しました。その後ピクウェの技術者たちはイギリスに渡り、19世紀のヴィクトリア時代に、宝飾品として大きく花開きました。
 
 ピクウェについての製造技法は一家相伝により、文献として残っていないので、100年前に技術が途絶へて以降、アンティークジュエリーの世界では幻の技法と呼ばれていました。
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