Kendal Classic
本場イギリスのビンテージ・モトクロス。
い~な、素敵だな~と思う一方、
「所詮、金持ちのお遊び」という気もする…いや、してた。
というのは…
海外のオークション・サイトを覗くと、
「えっ?そんなもん?」と、小市民な私でも
「国内でこの値段で手に入るなら…」とムラムラしてしまう程である。
(レートの計算間違えてる?(笑))
翻って、国産pre65over350を探しても…まず玉がない!か、バカ高い!
この辺は文化の違いかなぇ~。
(アタラシイモノ ズキ ニホンジン)
アチラでは未だにパーツの供給が有るらしいし、実際Cheneyのガレージ覗くと後ろのハンガーには新品とおぼしきエンジンがどっさり…
安定した需要と供給が、有るんだろうねぃ彼の国には(。>д<)ハァ ウラヤマシイ
でもさ!
幸い日本には、
「トラッド・マシンを作り続ける」という風潮がある、
「トラッド・マシンが愛され続ける」という風潮もある!
(GB350の爆売れしかり)
あ、新品、或いは新型ならええねんや!日本人!!Σ( ̄□ ̄;)
新品に手が出ない小市民にも、これは大助かり♪
中古のトラッド手に入れて、チョコチョコっと手を加えれば、ナンチャッテpre65の出来上がり!
やろうぜ!
トラッドでKendal Classic
やろうぜ!
トラッドでISDT!

あ、皆、そこには興味ないかぁ…(。>д<)
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