歳をとるにつれて知験(造語)が溜まってきて、嗜好や見解が変わってくるのは仕方ない。
それにつれて同じネタ繰り返すのも…(笑)
昔懐かしき空冷4stトライアラーTLR200。
これに幾つかのアタッチメントつけたら面白い「旅バイク」が出来上がるんじゃないかと?
・タンクに、コンフォーマルタンク被せて航続延長。
・シートは、サブフレームを介して自転車程度の位置に移設、巡航が楽?
・サドルバッグを、前述サブフレームから後ろに伸ばしたポートに、左右下と吊り下げ積載確保。
この三点(^∀^)ノ
トライアラーがベースなのは現地で全部外してトライアル的な事して遊ぶため。
低回転高トルクは燃費も良かろ?
タンクはサドルタンク(?)な感じで左右に振ったバッグに携行缶を10Lずつ…
ニーグリップの当ても考えたら5Lがせいぜいかな?
リーン時に垂れないように縛着キツ目で。
市販の携行缶は横にしたらエア抜き出来ないからそれようのポートを増設。
消防法に引っかかるか?
サドルバッグに携行缶積んでる時点で!(笑)
成ろう事なら20Lのジェリカンを、AFV用のステーを埋め込んだサブフレーム組んで…
いや、そこまで足開かんか!
シートは自転車用のパイプ基部を挟むクランプ増設だけでもいいか?
自転車シートの後ろに伸ばして取り付く積載ステーは有るみたいだし…あまり重量積めそうにないか?
やはり矢倉に組んだシートベースにテントと工具とフル積載♪
スクーターのシート下の骨組みを流用出来んかな?
でも取り付きがシートのハードポイントだけじゃ弱いか?
あと…
ガス使い切って前後のバランス崩れた時に互換性が必要か?
(サドルバッグ←→サドルタンク)
あ、シート位置直すときにペダル角度直さなきゃか…うっ!クラッチも!
ダメだこりゃ(ρ_;)