こんなものを見つけてしまうと、イジらずには居られないのがチェントかな?(笑) | D (でもって)

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speedtracktales、周知活動中( *´艸)

すごいなWikipedia!

未来予定表までカバーしてるんかい!(笑)

2020年代 - Wikipedia

2020年:
惑星探査機ニュー・ホライズンズがカイパー・ベルトに到達。

アメリカ合衆国は、この年までに月面に基地を建設し、それを有人火星探査の足場にす…
する予定だったコンステレーション計画について正式に中止すると2010年発表。

新東名高速道路が全線※で開通。
※青函トンネル含む。

この年までにEUは、総発電量の20%を自然エネルギーで賄う計画。

トルコ空軍はこの頃までF-4E※を運用する予定。
※まだ使っとったんかい!(笑)

国際宇宙ステーションの運用について、この頃までの延長が検討されている。

ケムール人が未来から現代に出現(fiction)。

2021年:
ドイツの全※原子力発電所が、稼働を停止する予定。
※さすが独!

インドの人口が中華人民共和国の人口を超え、世界一の人口大国となる。

2023年:
ロシアが、いわゆる宇宙ゴミの回収を開始する。

2024年:
大韓民国は、この年までに、2010年比で14基の原子力発電所を新設する予定である。

アメリカ合衆国のエネルギー省の傘下にある国立再生可能エネルギー研究所は、この年までに風力発電によって、本国東海岸地域の総消費電力の20%を供給できると見込んでいる。

2025年:
宇宙航空研究開発機構は「JAXA Vision 2025」で、月面に人型ロボットが居住するビジョンを描いている。

三菱総合研究所は、日本が海資源により、年間2000万キロリットルのバイオエタノール、年間1950トンのウラン※を生産していると見込んでいる
※止める気無いんだ?

2026年:
スペインのサグラダ・ファミリアの完成予定。

2028年:
10月28日に直径1.6キロの小惑星が地球をかすめる。

2029年:
4月13日に直径400メートルの小惑星アポフィスが地球に接近。衝突確率2万6千分の1(2007年10月23日現在)。