思った事なども織り交ぜながら…
アーミーなEnfield♪

軍物、って事よりも、ヘビーデューティーなところに惹かれます(笑)。
かなりイジったEnfield

国内だと、
「ヤワな外車」てイメージがつきまとう気もするのですが、
海外じゃ皆さん、普通にヘビーに遊んでおられるような?
ダートラなEnfield

何十年も愛され続けた車体なのだから、
本来的にむしろ、それ程ヤワな訳は無いのかも知れない?
素、な感じのEnfield

実績のあるシンプルな構造と、少ない部品点数、豊富な社外パーツ群(入手には手間※食うが)…
メンテにかける根気と時間さえあれば、動かなくなるバイクじゃないのかも。
使ってます、なEnfield

工業製品としてのシンプルさが、第三世界での部品調達や加工を容易にしているとか?
行きます♪なEnfield

そういう意味ではR75なんかも、世界中で現役らしいし、ウラルとかも…
旧東欧諸国の免許制度には、簡単な自動車修理工課程も含まれていたわけで(フォーサイスの小説の聞きかじりですが:汗)、バイク乗りは須く自分で修理できるとか。
インドじゃこんな道普通?

パーツの合いがどうとか、細かいこと気にするのは日本人だけかも知れない(笑)。
とっても元気なEnfield

もっと元気なEnfield♪

cf:
エンフィールド諸元