中古で買った二代目W吉、乗り出し当時からの持病が再発?
クラッチスプリング、良いものに換えて以来、なんぼが改善した感は有ったのだけども…
先月のプラグ原因の失火状態とも感触が違う、
駆動系のトラブルだろ?こりゃ。
で、カバーを開けてみる…

おお~!マッチョだ!
かっくい~♪
W吉のドライブ周りって、こんなゴミゴミしてるのね?
なんだったらこのままで走りたい、くらいの格好良さ♪
Xウィングかマッドマックスか?(笑)
レリーズがスプロケ前にはみ出してるなんて予想外!
なんつーメンテナンス性の悪さだっ!
でも格好良い♪
にしても、スプロケカバー外すのに、ボルト中長短六本?

内二本はシフトレバー抑えながらでないと外せない…ステップも外さないとだし(汗)。
確認したいのはスプロケ山だけなんだから、覗き穴でも開けたろかい?
で、
う~ん、と眺めていても、メカ音痴にはよく分からない(笑)。
動かしてみよう…
けど、W吉、センタースタンド故障中。
なんで、
パンタジャッキを引っ張り出してきて、

おっと、その前にフロントブレーキ咬ましとかなきゃだな、

キャプテンスタッグのビンディング、こんなとこでお役立ち♪
クリクリクリ…
こんなもんで良かろうもん?

ハードポイント間違えたか?(笑)
しかし、北富士明けにしてはタイヤ&タイヤ周りが綺麗♪
火山灰サンドには洗浄効果でも有るのかな?
フロントロックとサイドスタンド、ジャッキの三点指示とはいえ、心もとないので、
タイヤが空転するギリギリで止しときましょう。
さて…