どーなんでしょう?
クラッチスプリングを換えてみたんですがね…
W吉 クラッチスプリング
http://blog.livedoor.jp/centopassi-scrap/archives/28216737.html
プレートのコンパウンドに掛かる圧が大きくなる≒減りが早くなる、て気もするけど、
ノーマル時の、あのダダ滑り感が無くなる≒余計な摩擦ロスが減る≒寿命upするかもしれない?
ま、本来は、セットで交換するのが一番合目的なんでしょうが、お値段と、他への金属疲労影響力なんかも気にかかり、今回はジムW先輩に習ってスプリングだけ。
で…
どうなんでしょう?クラッチプレートの寿命…
先代は、一万km弱(多分)※でプレート交換。
短いとは思ったけど、乗り出しから付いてたのだから、そんなもんかなと。
でも、二代目でもやはり同様な感じ。
※トルクバンドで「ぐい」と加速すると、ずるずる滑り出し、回転だけが上がって進まない(泣)。
クラッチワークの下手さ加減と、仕様状況から、絶対寿命※が短いのは仕方ないとして、
スプリング単体での交換で、寿命がどう転ぶのかワクワク♪
※モン助の時はメーカー推奨二万km、をケチって四万弱。
がそれも、使い方次第な様で、終盤の頃はプレートのヘタり具合基準で。
しかし、乾式の場合、ヘタるのはコンパウンドよりギアが先で、コンパウンドを使い切った覚えがない≒下手くそ?(笑)。
それでも(900cc/78ps)一万kmを切った記憶はない。
因みに、SRX400に至っては、七万kmの実走の間、交換した記憶すらない!(笑)。
あとW吉…
クラッチが、バツンと繋がってしまう、半クラロスな不具合感は低減せず。
果たしてそれが、
不具合の持ち越しか、
スプリングの堅さか、
単に気のせい(笑)なのかは、今のところ不明。