なんとかもっと活躍させる方法は無いものか?
使ってやらないと、革が痛みそうでやるせない。
そんな事から連想ゲーム的に思いを巡らせてたのが、ドカティのスクランブラー。
昔のドカには、そんな機種もあった訳で。
以前蔵書に見かけた「それ」の、格好いい構図みたいのは見つからなかったけども、
拝借画像で紹介すると…
こんなのとか、
あんなのとか。ドゥカティがかつて販売していたベベルギア・シングルエンジンを搭載した125、250、450スクランブラー。
実機は無理でも、
和製スクランブラーにエンブレムだけ貼り付けて…
知ってる人は「ニヤッ」と笑って分かってくれるし、
知らない人には分からない♪
そして…
乗っちゃったら似合うぞきっと、あの革ジャン!
本末転倒?(笑)。
って、あれっ?
べべルキアだし、横から見たらそんなに変わらないし(素人目には※)…
Wでやっちゃうか?(笑)。
先代Wに使ってて、転けてビリビリになったバグスターのタンクカバー。
アソコにドカティ・マッキナのワッペン張り付けて♪
PS:
ついでに、参照させて頂いた記事紹介。
http://blogs.yahoo.co.jp/nanbu83/32952999.html
http://blogs.yahoo.co.jp/nanbu83/28622115.htmlなんか一昨年あたりに、そんな話が合ったそうな!
へ~!
来てるか?スクランブラーの時代?(笑)。
PS:※
Wに乗ってると、いまだに言われる…
「なんて旧車ですか?」
「トライアンフ!良いですねぇ♪」
多分ブロックタイヤのせい(笑)。