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今朝朝起きてまず・・・・
寒いwww
やはりまだ朝は寒いですよ泣
そのおかげで布団から出られず

そういう時はすぐテレビを付けてニュースをぼーと頭が起きるまで見ますwww
あっそういえば…
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<小保方氏会見>「STAPは200回以上成功」説得力なく
毎日新聞社 2014年4月9日 22時07分 (2014年4月9日 23時24分 更新)

記者会見で記者の質問に答える小保方晴子氏=大阪市北区で2014年4月9日午後2時26分、三浦博之撮影
体の細胞を酸に浸すだけで作製できるという万能細胞「STAP細胞」は存在するのか。理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダーは記者会見で「あります。200回以上成功した」と言い切ったが、科学的に説得力のある説明はなかった。STAP細胞の真偽は、信用ある第三者の検証を待つしかなく、小保方氏、理研ともに失った信頼はあまりに大きい。
今回の問題は、社会的に大きな関心を呼んでいるが、研究者の間では「もう、うんざりだ」と冷ややかな反応も広がっている。明らかになった小保方氏の研究のずさんさや、不服申立書の内容はもはや「科学の常識」からかけ離れているためだ。
例えば「改ざん」とされた画像は、別々に行った実験データの画像を「見やすくするため」に切り張りしたという。小保方氏は申立書で「結果は虚偽ではないから改ざんに当たらない」と主張するが、京都大の長田重一教授は「研究の世界で画像データの切り張りは許されない。サイエンスの基礎が教育されていない」と憤る。「取り違えた」とする画像についても「実際に実験したとの証拠が示せなかった段階でもう終わりだ」と突き放した。
しかし、疑惑発覚以前の小保方氏は周囲の研究者から「先入観なくデータを見る」「熱心に実験する」と高い評価を受けていた。そんな研究者が、なぜ論文でデータの切り張りや他人の文章のコピー・アンド・ペースト(複写と張り付け)に手を染めたのか。この疑問について小保方氏は会見でも「研究方法が自己流で未熟だった」とするだけで、具体的な言及はなかった。
理研は今後、小保方氏を研究ユニットリーダーとして迎え、結果としてミスだらけの論文の作成を許した経緯を詳しく説明する責任がある。
研究者の大半は日々、地道な実験を繰り返し、得られたデータに真摯(しんし)に向き合っている。「科学研究を愚弄(ぐろう)している」。この問題に対するある研究者の言葉は小保方氏と理研の両者に向けられている。
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20140409/Mainichi_20140410k0000m040105000c.html
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これどうなんでしょうね?汗
写真を間違うことあるんでしょうか?

大事な論文ですよ?
普通隅々まで確認しますよね?(・・;)
写真って一番わかりやすいじゃないですか!!
しかも200回成功してるんですねww
なら成功をえらい方々に見せたらどうですかね?ww
もう成功したらいいんですよ

がんばってください小保方さん♪