今朝、今年3本目の胡瓜の収穫をしました

品種はシャキット(四葉胡瓜の仲間)で、25センチ超での収穫が良いとのこと。
30センチを超えた長さもさることながら、太さがこれまた立派なことに、直径が4.5センチ超え~

あまりの重量感に、もげて落ちてしまわないかと心配しながら最大?と思えるところまで育ててみました

あと2本、普通の四葉胡瓜がこれより大きくなっているけれど、四葉胡瓜は40センチくらいまでOK らしいので、もう少し粘ろうかと思ってます

まあ、一気に採ったところで、夫婦ふたりじゃ食べきれないしね

先日、25センチ未満で採ってしまったものは、水分が少なくて、ちょっとズッキーニのような食感で残念でした。
今回は大きくしたので、どうかな~

ちょっと硬そうな皮は、ピーラーで剥いてほどよく残す。
そして主人の手により、ニンニクたっぷりのタタキキュウリとなって、今晩の酒の肴となりました~



今まで食べたことがないくらい、胡瓜なのに甘い~

特別な肥料とか与えたわけでもないのに、すごく不思議。
まるでフルーツのようなフレッシュさ

どう考えても、お店で買った方が手間もお金もかからないって、わかってるのに。
こういう採りたての野菜の味は、こうして自分で育ててみないと、味わえないんだな~




