昨日、仕事帰りに5クレだけと思い、蹴りに行きました。


ちょうど、RL1戦目中。


次のカップ戦は「W4タイトルホルダーズカップ」


おおっ!?未獲得タイトルじゃないっすか。


早速、5クレジット投入。周りは、1サテだけ。


相手チームがセンターモニターでフォーメーションが晒されています。

(私の場合、あれは晒し者にされている感が否めない気持ちでいっぱいです。)


ストイコビッチを中心に、ユーゴ諸国縛りの豪華なチームでした。


いやぁ~パスが回る回る。シュートもどんどん入って結果6-1の圧勝。お見事でした。


「頼む!W4は回避してくれ・・・」の願いもむなしくスタートボタンを押されまして・・・対峙することが決定・・・


そして、リーグ戦が始まりました。


リーグ戦1戦目でサテランプが緑色に。ハッとして先方のサテランプを見るとこれまた緑色に光っています。

いきなりの対戦です。


さて、相手の戦術は「ファンタジーアS」


とりあえず、カード配置を変更CDFと縦に並べ、3トップに対抗します。


この試合は、ベン・アルファ→ベンゼマのラインが活躍。前半で2ゴール。


後半も2失点以内に収めてDRAW


2試合目の相手は「タレンティ・デ・カルチョ」

攻撃では、相変わらずの「BE・BE」コンビが大活躍。前半で2得点ずつの4ゴール。

後半もゴブがスルスルドリブルで相手DFの隙間をかいくぐり、2ゴール。


守ってはパトのドリブルをクリスが、がっちりブロック。

けっか6-0の圧勝。勝ち点は4。


3戦目は「カルデロン・マドリード」

これが、アグエロにずたずたにDFラインを引き裂かれ前半だけで3失点。

攻撃陣もペレア・パブロの壁を突破できず、1-4の大敗。


でも、その前に「タレンティ~」が「カルデロン」を破っていたので、勝ち点4ながらぎりぎりで決勝進出!!

ありがとう「タレンティ・デ・カルチョ」


決勝は再び対人戦


でも、今回は秘策を講じました。


「ファンタジーアにはアンチファンタジスタ」のごとくブムソンをスタメンに配置。もちろんKPにもしました。


この「アンチファンタジスタ」が見事にはまり、ストイコビッチへのパスをシャットアウト。渡ったとしてもすぐに周りの選手がチェックで潰しにかかります。


相手にチャンスらしいチャンスを作らせず、攻撃は「BE・BEコンビ」で念願の1ゴール。


1-0。辛勝でしたが、無事にW4獲得です。