こんにちは!

 

今日も体についての

あれこれ

書いてきます!

 

わたし、最近一目ぼれをしましたハート

 

 

 

このかた、日本でご存知の方少ないかもしれません。

 

ヒューハー博士と言います。

 

 

義足の博士です。

 

__________________________

 

彼の物語は伝説的だ。1980 年代初め、

ニューハンプシャー州ホワイト山地の登山事故で凍傷を負い、

両脚の膝から下を失った際には、二度と登山はできないだろうと

医者から告げられる。それを受け入れなかったハー氏は

地元の機械工場で、ゴムと金属、木材によるカスタムの義足を作り上げた。

かつての自身の足であれば滑り落ちたであろう足場でも

活用できる小さな足と、切り立った氷の壁を登るのに使用する

スパイクをデザインしたのだ。

事故後の彼は、それまで以上に自信に満ちた登山家となった。

 

記事引用こちらから。

 

_________________________

 

何がすごいって、

「両足なくなった」

「義足を作ろう!」

 

「やっぱり山に登りたい」

「登るなら、もっと効率的な形があるな」

 

 

 

 

 

 

って、どんど自身で研究を重ねて

足があった時より効率的に雪山を

登れるようになって、周りの友人に

 

「俺も足切ろっかな」と冗談でも言わせるところ。

 

私は、体は「システム」であり「ロジック」だと思うし、

それってとても「数学的」なもの。

 

で、「精神」と「身体」ってもっともっと

繋がれると思っていて。

 

自分自身を周囲に伝える手段として

全ての人がダンサーのようにもっと

身体を雄弁に使えていいんじゃないかと

思うわけです。

 

というか、

単純にそっちの世界の方が美しいと感じるから

見て見たいなって

3歳児の発想ですが。

 

 

 

 

 

あ〜、すきすきハート

 

こういう研究したい星

 

 

 

このスピーチでは最後に

テロで片足を失ったダンサーが

可憐に踊るパフォーマンスを披露し、

会場からのスタンディングオベーションで幕を閉じます。

 

 

 

 

私たちの体はもっと進化出来る!!

 

そんな未来を見せてくれる博士に会いたいです、

MITの教授です、、、

(マサチューセッツ工科大学、

ノーベル賞受賞者とかバンバン出してる

世界トップレベルの大学)

 

 

おぉぉ、、とりあえず、英語スキル上げよう。。。

 

はい、今日はそんな話でした。