前回、初魚眼レンズで東京スカイツリーを撮影しましたが、せっかくなのでもっと接近して撮影してみました。
これ以上近寄るとエントランスにご案内です。
10mくらい離れて撮ってみました。
その場で横構図にして見上げ、スカイツリーの天辺を中心にもってくると真っ直ぐ伸びました。
空がきれいでした。
カメラ:PENTAX Q7
レンズ:PENTAX-03 FISH-EYE
※掲載している画像の二次使用等を固く禁じます
PENTAXのQマウントでは最安一万円以内で魚眼レンズが買えるので購入してみました。
買ったからには使わないと意味が無いので、とある被写体を撮影してきました。
ここから
左回りで振り向くと
はい、東京スカイツリーです。
ちなみにここからスカイツリーまで歩いて数分で着きます。
最短に近い接写です。この竹の柵は親指くらいの大きさです。
小型センサーにF5.6固定のレンズなのですが意外とボケます。
ちなみに写真左上に写り込んでいるのはスカイツリーです。
テラスから降り、少し近づいて撮ってみました。
さらに近づいても余裕で入りますが、上のほうが潰れたように圧縮されて写ります。
一カ所だけ咲いていたので入れて撮ってみました。
同じ場所でK-5ⅡsにHD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WRの広角端で撮ってみました。
PENTAX-03 FISH-EYEというレンズはMF専用で小さいので、気を付けないと写真の隅に自分の指が写り込んでしまうことが結構ありました。
しかし、PENTAX Q7にこのレンズの組み合わせは小さく軽く気負わないで撮影を楽しめます。
逆光でフレアやゴーストも出ますが、嫌な出かたではないように思います。
魚眼レンズ、歪みなど画面の整理が難しいですが想像以上の広大な景色を収めることができるので、一本持っておくと表現の幅が広がって面白いと感じました。
※掲載している画像の二次使用等を固く禁じます
買ったからには使わないと意味が無いので、とある被写体を撮影してきました。
ここから
左回りで振り向くと
はい、東京スカイツリーです。
ちなみにここからスカイツリーまで歩いて数分で着きます。
最短に近い接写です。この竹の柵は親指くらいの大きさです。
小型センサーにF5.6固定のレンズなのですが意外とボケます。
ちなみに写真左上に写り込んでいるのはスカイツリーです。
テラスから降り、少し近づいて撮ってみました。
さらに近づいても余裕で入りますが、上のほうが潰れたように圧縮されて写ります。
一カ所だけ咲いていたので入れて撮ってみました。
同じ場所でK-5ⅡsにHD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WRの広角端で撮ってみました。
PENTAX-03 FISH-EYEというレンズはMF専用で小さいので、気を付けないと写真の隅に自分の指が写り込んでしまうことが結構ありました。
しかし、PENTAX Q7にこのレンズの組み合わせは小さく軽く気負わないで撮影を楽しめます。
逆光でフレアやゴーストも出ますが、嫌な出かたではないように思います。
魚眼レンズ、歪みなど画面の整理が難しいですが想像以上の広大な景色を収めることができるので、一本持っておくと表現の幅が広がって面白いと感じました。
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