絶望の果てに光あり眠れない夜が明ければ朝になっていて恋人との甘い生活に幕を降ろした俺にはもう何もない、が、しかしもう他にないのだか無 限の可能性を秘めてるこの手にはいつだって光を掴む準備は出来ているまた今日から始まっていくんだね、全てが