最近、友人が千葉の九十九里に行ったときに 海の方で 黒い円いエネルギーを見つけたそうです。 それをじっと見ていたら 薄くなって 消えて、喜びに変わっていったって 話を聞きました。


私は それって 人の嫌だな~っていう思いが形になったものだと感じます。

今回のそのエネルギーを見ると そうわるくも無いものなんだけど 

嫌だと思うエネルギーは 増幅しやすく密度が濃くなりやすく、

巨大に発展すれば黒く恐ろしいものにもなり、

天変地異にも加担するものにもなります。


人って 悲しいことやストレス溜まると海に行きたくなるでしょ~!?

海って常にたくさんの人の感情の浄化をしているわけです。

人間がたくさんの嫌という感情があると 浄化しきれなくなって、よどみにたまるのですね。そしてこんな風にもなるんだと。


友人はいつも心がクリアで喜びに満ちていきているから 見ているだけでそのエネルギーを喜びにかえられちゃうのです。


嫌な気持ちを常に持っているということは 見えるものは恐ろしく移り、敵を作り、毒を空気中に吐き出しているようなものなんです。


視点を変えれば 嫌は喜びにも変えることがことができます。


今日も快適に暮らしましょ~