相談にのった後 すごく疲れたっていう経験は皆さんあると思います。


相手のマイナスエネルギーを受けてしまったと思うこともありますよね~。


人の相談にのるときに大事なことは 相手の感情の波に一緒にのる必要はありません。


相談というより 不満なのかもしれません。


相手の問題が自分の問題のように取る人は 自分の体にもその足跡を残します。


胃や脾臓や肝臓が押されたような感じになります。


少し離れたところから 観察しましょう。


そして はきだした言葉を否定しないことです。



『あなたが そう感じるのであれば そうなんですね』って 


ゆっくりやさしく伝えてください。



あなたが。。。。というところが大事なんです。


あなたじゃなければ そう感じないというのも 真実です。


感じて 想像したことが 現実になるのです。