三途の川の先へ行ってきました!( ̄▽+ ̄*)


あくまでチャネリングですよ~笑


三途の川の風景は みなそれぞれの魂が行く場所が違うと思われます。


あなたが行く死後の最初の入り口は 三途の川というところではないかもしれません。


今回のは 私の『三途の川』編です。参考になさってください。



『遠く富士山が見えます。紙のように薄い山ですが まぎれもなく富士山です。


その麓に白く丸い大小の石がごろごろしている、大きな川が横たわっている。


その流れは穏やかで 何十本もの川の筋があり 渡れそうでいて 渡れない感覚。


遠くにありそうで 近くにありそう。川は右の方から流れているようで 左からも流れているよう。


霞がかかっているようで かかっていないよう。不思議な感覚です。


一緒に共にしている道案内のおじいさんが となりにいるのが気がつきました。


その後 体が軽くなり 空に浮上。 


たどり着いたのは 富士の山の入口。


そこには 木で造られた小さな門があり、高さは1メートルほどの塀で囲まれている。


中には 巨大な白い龍がうねりながら 門と向こう先にある門の前を往来している。


近づくと 門を開ける。。。というより 自然と開いたよう。


怖い感じはしない。 どこか懐かしいような感じさえする。


龍が 響き渡るような低い声で 何か行っているけれど 気にもせず次の門に向かう。


そこの扉を自分で開けると 黒々とした髭をもくもくと顔中に生やした大魔王らしき人が。。


でも なんか懐かしく親しみぶかく温かみを感じる。


その方の前で 深々と尊敬の念で頭をさげて 座って挨拶をしました。


そして自分から報告しています。


今までこういう人生を歩んできて こんなことを心残りで こんなところが反省すべきで


ああで、こうでと。。。。 心の中がからっぽになるまで。。。


そのあと 大魔王らしきおじさんが許可を下ろして 奥の院のようなところへ行くようにと。


そこは 寺院みたいなところで 修行が始まりました。


本を読むものもあり 字を書くものもあり。。。 勉強しています。


わたしは お堂を雑巾がけしながら 


自分のいたらない所がよく成るための答えを一生懸命探しています。。。。


そんなところで 終わりました。


地獄とか天国とかって感覚ではなく やらされるわけでもなく 自ら選んだことを


進んでやっています。


とても 自然なんですね~