アルゴンキンらしい=
今年の初売りは好調のようですね。
福袋以外にも冬物衣料もかなり売れているようですよ。
今までのファッションから、新しいファッションに変わってきているので、需要が増えてきています。
みんなが新しいファッションに変わり始めています。
「みんなと同じファッション」が好きな人もこれから変わってきますよ。
個性万歳!!ですね。
本日も個性的なアイテムの新作を御紹介します。
CHUPAROCKSボーダーフードワンピース ¥7,980
重ね着風のカットワンピースです。
オフショルダーのカットワンピースにノースリーブのボーダータンクを重ね着している風なデザイン。
チラリと見える肩口が女子っぽいですね。
プリントも某有名キャンディーのパロものでグロカワイイ。
個人的には後から見た雰囲気がが好きですね。
なんか肩が少し見えてる感じが、女子力が高いです。
CHUPAROCKSアシメTシャツ ¥4,935
裾部分がアシンメトリーになったTシャツ。
お値段もリーズナブル。
ストライプ切り替えネクタイプリントTシャツ ¥5,985
ネクタイプリントって昔も流行しましたよね。
しかし!
全く同じような物を作るほど愚かではありません。
だって時代は繰り返されていますが、過去の物と全く同じ物が流行ったためしはありませんから。
今年のトレンドをちゃんと踏まえないと、古く見えますからね。
話は脱線しますが「こだわりのない古いものを着ている人」は「その人の中身も古い考えの持ち主」と感じられてしまいます。
だから毎年服って買うんですよね、そういう風に見られたくないから。
あと長い目で見れば、顔が老けたりしてくると老けてないときの服と色やデザインが変わってきます。
地味で安っぽい服って若い時は顔のハリなどでハズシっぽく着れ合わせやすいですが、20代も後半となると顔もハリがなくなり顔も地味になってきます。
こうなると今度は服のクオリティーを上げないと「地味に地味を重ねる」ことになります。
こんな服を着ている人は普通の人より汚く、老けて見られてしまいます。
まとめると「古い服を着ている人」は
顔も地味に汚く見え、考え方も古いタイプの人間。
そしてこういうことが分かっていない幼い人間。
と思われることもあるかもしれません。
脱線しすぎました。話を元に戻します。
ちゃんと今年のトレンドパンクテイストにしてあります。
以前のネクタイプリントは「騙し絵」がテーマでしたが、今回は「カジュアルに着れるパンクテイストの服」だと思います。
同じネクタイでもメッセージが全く違いますよ。
ストライプ切り替えネクタイプリントワンピース ¥7,980
こちらはワンピースタイプ。
Tシャツより女子力が高いですね。
今日御紹介した服は「アルゴンキンらしい服」といえるでしょう。
アルゴンキンらしい=個性、です。
今はファストブームも終わり個性(ブランド)の時代になりました。
アルゴンキンらしい=個性=オシャレ、で間違いないと思います。
御紹介した服が全て「クロ」「シロ」「ピンク」というのもまさにアルゴンキンらしいですね。
年始早々の苦言のような形になってしまった事をお許し下さい。





