TUNEを見て!
先日雑誌GINZAをちょこっと見てみたのですが、結構ストリート的な事をやっていました。
おラグジュアリーですけどね。
でもオシャレな人ほどストリートというのは本当かもしれませんね。
そして本日は雑誌TUNEを御紹介。
もう、ストリートしかおらんようになってしまいました。
パンクです。
結構なやっちゃった感。個人的に大好きなので最初に御紹介。
高校生に人気のブランドの店員さんもスッキリとストリートパンク。
ラモーンズを彷彿とさせるパンクスタイル。
パンク感はプリントで表現しません。
そんなに分かりやすくしてあげる必要はなし!
腰にシャツを巻け!
スケートーターも少しスケートパンク寄りに。
スカジャンはやっぱりいらっしゃいます。
グランジですね。
パーカーはありえんほど大きく着ましょう!
今回はかなりのパンク率でした。
しかも段々「やんちゃ感」と「不良」っぽさが!
気が付いたのは「帽子等」を使う方が非常に多かった事。
中折れやボーラーは当たり前。
新しいアイテムは「バンダナ」。
コレを頭に巻く人が。
春のバイカーやギャングに繋がるのでしょう。
ほーら、女子のギャングも現れた。
もうガーリーをやってることがマ反対。
コックリさんのことですね。
せめて女子もやっちゃった感くらい出してくれれば。
パンク、ロック、ゴシック、フェアリーなど何でもいい!
自分に色を付けてみましょう。
アルゴンキンからもこんなにパンクで不良なゼブラ柄パンツが!
なんとサイズが1サイズ。
結構細いです。
今後のファッションに加えてみてください。
最近「めっきり普通のカッコになっちゃって…」と言われる方がいたのですが、私からすると「何もしてない人」だと思いました。
レトロやクラッシックをしてるなら「普通」として認めますが、何もしていないはファッションではない!
そこから感じ取れるファッションはあまりいい印象はありませんね。
「生き方を知らない人」「未来が見えない人」とか感じてしまいます。








