へッ…、ヘッドライトが!
昨夜、慣らし運転をしていたのですが、どうも手前しか照らしません。
く、暗い…。(-o-;)
夜に作業をしたら怪しまれるし、ミスの元なので
今日の夕方、ヘッドライトの光軸を調整しようと思い、触ってみると
…ん?グラグラするぞ?
オフロードは壊れにくいように、ヘッドライトを完全には固定してないんか?
気になるので分解してみると!
ぬぁ!( ̄○ ̄;)
固定ボルトが2つとも完全に外れてる!(≧ε≦)w
しかも、無くならずに鎮座してる!(≧ε≦)w
ヘッドライトユニットをカバーしているスポンジの隙間に落ちてました。
45000キロ走った振動で緩んだものの
前オーナーもお店も気付かんかったんやろなw
スパナで締め込み、無事作業完了☆
こんなに違うモノなのか!
もう、、、、明日まで我慢出来なかったんです
明日が納車予定だったんですが、明日は忙しくなりそうなので
今日の夕方、SEROW君を迎えに行ってきました
お店に到着し、色々と書類にサインしたり、ハンコを押したり
説明を受けたりしまして、いざ、バイクの元へ。
現車の前で色々とレクチャーを受けます。
エンジンキーを差し込み、チョークを引っ張り、セルボタンを押してエンジンスタート!
すぐ掛かる!!!
いやぁ、うちの子たちは古いのに2人ともエラいなぁ。
前のオーナーさんが丁寧に乗ってたんやなぁ。
ただ・・・、DUCATI君は
キュルっブロロロォォ~~ん!!
(雄叫び)
ガショガショガショガショ(デスモらへんの音)
が、
キュルキュル、スポポポポ...
な、なんなんすか!( ̄□ ̄;)!!
この可愛らしさw
まるで、まるで、スーパーカブぢゃないか!w
エンジンを一旦止めて、今一度レクチャー。
ガソリンコックの事(DUCATIは燃料タンクを外さないと触れません)
ハザードランプ(DUCATIには有りません)
ヘルメットホルダーキー(DUCATIはシートを外したら出て来るシートを支える針金w)
その他、色々と説明を受け、いざ、お店を出発!
が、イレギュラーで仕事が入り、300m程走っただけで駐車。
仕事が終わり、今度はいつものガソリンスタンドへ。
色々感じたDUCATIとの違い。
まず、ハンドルが高い!
シートの高さは一緒くらいなのですが、ハンドルが高い!
DUCATI君のハンドルはやたら低くて遠いので、最初、ポジションが分かりませんでしたw
背を起こして乗ると、こうも見晴らしが良いのかと、、、
・・・ていうか、げ?馬っすか?って、怖いくらい背が高い!w
そして、ブレーキが効かない!!w
まぁ、シングル同士とは言えDUCATIは大径4ポットbrembo。
比べるのも酷なんですけどね。
そしてそして!ハンドルがやたら切れる!!!(嬉)
DUCATI君、2車線使っても怖くて一回ではUターン出来ませんからね。
普通の交差点でも、バイクを結構寝かさないと曲がってくれないから
気持ちはサーキットのコーナーみたいですからね。
SEROW君のハンドル切った時、何ぢゃこりゃ?って
松田優作の様に叫んでしまいました。ほぼ直角くらい切れます。
多分、足を着けば定置旋回も出来るんぢゃないでしょうか。戦車かよ!
初見でこれですから、これから様々な違いを感じるのでしょう。
全く正反対に居る対局な2台なので、色々と楽しめそうです
オマケ。
ふと気付いた事ですが、偶然にもナンバーがw

明日が納車予定だったんですが、明日は忙しくなりそうなので
今日の夕方、SEROW君を迎えに行ってきました

お店に到着し、色々と書類にサインしたり、ハンコを押したり
説明を受けたりしまして、いざ、バイクの元へ。
現車の前で色々とレクチャーを受けます。
エンジンキーを差し込み、チョークを引っ張り、セルボタンを押してエンジンスタート!
すぐ掛かる!!!
いやぁ、うちの子たちは古いのに2人ともエラいなぁ。
前のオーナーさんが丁寧に乗ってたんやなぁ。
ただ・・・、DUCATI君は
キュルっブロロロォォ~~ん!!
(雄叫び)
ガショガショガショガショ(デスモらへんの音)
が、
キュルキュル、スポポポポ...
な、なんなんすか!( ̄□ ̄;)!!
この可愛らしさw
まるで、まるで、スーパーカブぢゃないか!w
エンジンを一旦止めて、今一度レクチャー。
ガソリンコックの事(DUCATIは燃料タンクを外さないと触れません)
ハザードランプ(DUCATIには有りません)
ヘルメットホルダーキー(DUCATIはシートを外したら出て来るシートを支える針金w)
その他、色々と説明を受け、いざ、お店を出発!
が、イレギュラーで仕事が入り、300m程走っただけで駐車。
仕事が終わり、今度はいつものガソリンスタンドへ。
色々感じたDUCATIとの違い。
まず、ハンドルが高い!
シートの高さは一緒くらいなのですが、ハンドルが高い!
DUCATI君のハンドルはやたら低くて遠いので、最初、ポジションが分かりませんでしたw
背を起こして乗ると、こうも見晴らしが良いのかと、、、
・・・ていうか、げ?馬っすか?って、怖いくらい背が高い!w
そして、ブレーキが効かない!!w
まぁ、シングル同士とは言えDUCATIは大径4ポットbrembo。
比べるのも酷なんですけどね。
そしてそして!ハンドルがやたら切れる!!!(嬉)

DUCATI君、2車線使っても怖くて一回ではUターン出来ませんからね。
普通の交差点でも、バイクを結構寝かさないと曲がってくれないから
気持ちはサーキットのコーナーみたいですからね。
SEROW君のハンドル切った時、何ぢゃこりゃ?って
松田優作の様に叫んでしまいました。ほぼ直角くらい切れます。
多分、足を着けば定置旋回も出来るんぢゃないでしょうか。戦車かよ!
初見でこれですから、これから様々な違いを感じるのでしょう。
全く正反対に居る対局な2台なので、色々と楽しめそうです

オマケ。
世界最速のインディアン
『世界最速のインディアン』Worlds Fastest Indian
まだ見ていない作品ですが、予告編だけで泣いてしまいましたw
バイクが走るシーンが人生を感じさせ、圧巻です。
映像、写真、音楽、何かを表現する事、生きる事、継続する大切さ、折れそうな気持ち
そして、家族や仲間の事。
そういった色々な想いを巡らせられるシーンだと感じました。
買いに行かなくては!
------
2005年の映画。ニュージーランド・アメリカ合作のロジャー・ドナルドソン監督、アンソニー・ホプキンス主演作品。1000cc以下のオートバイの地上最速記録保持者バート・マンローの実話に基づいた映画である。60歳を超えてもライダーとしての夢を追い続けた実在の人物、バート・マンローをモデルに作られた感動の人間ドラマ。誰にも期待されていなかった年老いたライダーが、世界最速記録を更新するまでの紆余曲折をユーモアたっぷりに見せる。『ハンニバル』などの名優アンソニー・ホプキンスが、風変わりだが愛すべき老人を含蓄のある演技で堂々と演じている。夢を追い続けることの素晴らしさや、人生を楽しむコツが随所に散りばめられている。
バート・マンロー
ハーバート・ジェームス・マンロー
(Herbert James Munro, 1899年3月25日-1978年1月6日)
ニュージーランド、インバーカーギル出身のライダー。
1967年、ボンネビル・ソルトフラッツにて自ら改造したインディアンで1000cc以下のオートバイ陸上速度記録を樹立した。彼の記録樹立までの奮闘は、アンソニー・ホプキンス主演の映画「世界最速のインディアン」(2005年)の元ネタとなっている。
彼は、1927年に結婚した妻フローレンス・ベリル・マーティンとの間に、ジョン、ジューン、マーガレット、グウェンの4人の子供をもうけた。
1978年1月6日にインバーカーギルにて死去。78歳没。
記録
1962年に、51in3 (850cc) にボアアップしたエンジンで、時速288km (時速178.97マイル) の世界記録を樹立した。
1967年には、58in3 (950cc) にボアアップしたエンジンで、階級記録の時速295.44km (時速183.58マイル) を樹立した。記録を樹立するために、彼はインディアンでの最速の公式速度記録である、一方向走行での時速190.07マイルを達成している。非公式の速度記録は時速331km (時速205.67マイル) である。
2006年にはアメリカモーターサイクル協会のオートバイ殿堂入りしている。
まだ見ていない作品ですが、予告編だけで泣いてしまいましたw
バイクが走るシーンが人生を感じさせ、圧巻です。
映像、写真、音楽、何かを表現する事、生きる事、継続する大切さ、折れそうな気持ち
そして、家族や仲間の事。
そういった色々な想いを巡らせられるシーンだと感じました。
買いに行かなくては!
------
2005年の映画。ニュージーランド・アメリカ合作のロジャー・ドナルドソン監督、アンソニー・ホプキンス主演作品。1000cc以下のオートバイの地上最速記録保持者バート・マンローの実話に基づいた映画である。60歳を超えてもライダーとしての夢を追い続けた実在の人物、バート・マンローをモデルに作られた感動の人間ドラマ。誰にも期待されていなかった年老いたライダーが、世界最速記録を更新するまでの紆余曲折をユーモアたっぷりに見せる。『ハンニバル』などの名優アンソニー・ホプキンスが、風変わりだが愛すべき老人を含蓄のある演技で堂々と演じている。夢を追い続けることの素晴らしさや、人生を楽しむコツが随所に散りばめられている。
バート・マンロー
ハーバート・ジェームス・マンロー
(Herbert James Munro, 1899年3月25日-1978年1月6日)
ニュージーランド、インバーカーギル出身のライダー。
1967年、ボンネビル・ソルトフラッツにて自ら改造したインディアンで1000cc以下のオートバイ陸上速度記録を樹立した。彼の記録樹立までの奮闘は、アンソニー・ホプキンス主演の映画「世界最速のインディアン」(2005年)の元ネタとなっている。
彼は、1927年に結婚した妻フローレンス・ベリル・マーティンとの間に、ジョン、ジューン、マーガレット、グウェンの4人の子供をもうけた。
1978年1月6日にインバーカーギルにて死去。78歳没。
記録
1962年に、51in3 (850cc) にボアアップしたエンジンで、時速288km (時速178.97マイル) の世界記録を樹立した。
1967年には、58in3 (950cc) にボアアップしたエンジンで、階級記録の時速295.44km (時速183.58マイル) を樹立した。記録を樹立するために、彼はインディアンでの最速の公式速度記録である、一方向走行での時速190.07マイルを達成している。非公式の速度記録は時速331km (時速205.67マイル) である。
2006年にはアメリカモーターサイクル協会のオートバイ殿堂入りしている。
まだ暑いので、水着な感じで☆
[TECH] HOUSE SUMMER FEELING 2010 HQ
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1 - Simon2 & Andreas Henneberg - Bolingo Gringo
2 - Mauro-Picotto - Go (Meganite Mix)
3 - Robyn - Hang With Me (Kaiserdisco Remix)
4 - Sylvain - Balcanistic (Dr. Kucho! Remix)
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