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黒い三連星!

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3人とも黒に着替えますた。
道ゆく人々が二度見していきます。
左から、ガイア、マッシュ、オルテガ。
必殺技は、ジェットストリームアタックです。

移動中!

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あゆみはんも到着し、モデル3人揃いました。
只今、あゆみはんが撮影データのチェック中☆

明日、堂島でのファッションショーに出ますねん☆

神戸空港ざんす!の巻き

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只今神戸空港、モデルのアサコはんと後輩のシィちゃん。
ざんす。

今からラブい感じでバカンスざんす。

うそ。
ざんすー!

あとからモデルはんがもう1人、合流
ざんす(≧ε≦)

Extrawelt

Extrawelt - Trummerfeld (Oliver Huntemann Remix)

へッ…、ヘッドライトが!

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昨夜、慣らし運転をしていたのですが、どうも手前しか照らしません。
く、暗い…。(-o-;)

夜に作業をしたら怪しまれるし、ミスの元なので
今日の夕方、ヘッドライトの光軸を調整しようと思い、触ってみると

…ん?グラグラするぞ?
オフロードは壊れにくいように、ヘッドライトを完全には固定してないんか?

気になるので分解してみると!

ぬぁ!( ̄○ ̄;)
固定ボルトが2つとも完全に外れてる!(≧ε≦)w
しかも、無くならずに鎮座してる!(≧ε≦)w

ヘッドライトユニットをカバーしているスポンジの隙間に落ちてました。

45000キロ走った振動で緩んだものの
前オーナーもお店も気付かんかったんやろなw

スパナで締め込み、無事作業完了☆

Dusty Kid Lynchesque Sanik Remix

Dusty Kid Lynchesque Sanik Remix

こんなに違うモノなのか!

もう、、、、明日まで我慢出来なかったんですドキドキ

明日が納車予定だったんですが、明日は忙しくなりそうなので
今日の夕方、SEROW君を迎えに行ってきましたニコニコ
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お店に到着し、色々と書類にサインしたり、ハンコを押したり
説明を受けたりしまして、いざ、バイクの元へ。
現車の前で色々とレクチャーを受けます。
エンジンキーを差し込み、チョークを引っ張り、セルボタンを押してエンジンスタート!

すぐ掛かる!!!
いやぁ、うちの子たちは古いのに2人ともエラいなぁ。
前のオーナーさんが丁寧に乗ってたんやなぁ。

ただ・・・、DUCATI君は
キュルっブロロロォォ~~ん!!
(雄叫び)

ガショガショガショガショ(デスモらへんの音)
が、
キュルキュル、スポポポポ...
な、なんなんすか!( ̄□ ̄;)!!
この可愛らしさw

まるで、まるで、スーパーカブぢゃないか!w
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エンジンを一旦止めて、今一度レクチャー。
ガソリンコックの事(DUCATIは燃料タンクを外さないと触れません)
ハザードランプ(DUCATIには有りません)
ヘルメットホルダーキー(DUCATIはシートを外したら出て来るシートを支える針金w)
その他、色々と説明を受け、いざ、お店を出発!
が、イレギュラーで仕事が入り、300m程走っただけで駐車。
仕事が終わり、今度はいつものガソリンスタンドへ。

色々感じたDUCATIとの違い。
まず、ハンドルが高い!
シートの高さは一緒くらいなのですが、ハンドルが高い!
DUCATI君のハンドルはやたら低くて遠いので、最初、ポジションが分かりませんでしたw
背を起こして乗ると、こうも見晴らしが良いのかと、、、
・・・ていうか、げ?馬っすか?って、怖いくらい背が高い!w

そして、ブレーキが効かない!!w
まぁ、シングル同士とは言えDUCATIは大径4ポットbrembo
比べるのも酷なんですけどね。
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そしてそして!ハンドルがやたら切れる!!!(嬉)ラブラブ!
DUCATI君、2車線使っても怖くて一回ではUターン出来ませんからね。
普通の交差点でも、バイクを結構寝かさないと曲がってくれないから
気持ちはサーキットのコーナーみたいですからね。
SEROW君のハンドル切った時、何ぢゃこりゃ?って
松田優作の様に叫んでしまいました。ほぼ直角くらい切れます。
多分、足を着けば定置旋回も出来るんぢゃないでしょうか。戦車かよ!

初見でこれですから、これから様々な違いを感じるのでしょう。
全く正反対に居る対局な2台なので、色々と楽しめそうですクラッカー

オマケ。
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ふと気付いた事ですが、偶然にもナンバーがw

納車迫る!!

いよいよ明後日、SEROW君が納車ですん!!
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いやぁ~、年齢が上がると保険が安いので助かりますわwドキドキ
DUCATI君が今年2万2千円、SEROW君は新規&250ccなので2万3千円。
両方合わせても4万5千円ちょい叫び

とりあえず、モタード並みに車体を倒してカーブを曲がる練習から始めよう。
なんでやねんドクロ

でも、上手に操れるようになれれば安全運転に繋がるから
基本的な練習はしないとね。

木曜日は長女の塾の日。夜遅くなるし、物騒な世の中なので
行きは1人で行かせてますが、帰りは迎えに行ってます。
多分最初のタンデムは長女の予定ざんすグッド!

世界最速のインディアン

『世界最速のインディアン』Worlds Fastest Indian

まだ見ていない作品ですが、予告編だけで泣いてしまいましたw
バイクが走るシーンが人生を感じさせ、圧巻です。
映像、写真、音楽、何かを表現する事、生きる事、継続する大切さ、折れそうな気持ち
そして、家族や仲間の事。
そういった色々な想いを巡らせられるシーンだと感じました。
買いに行かなくては!

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2005年の映画。ニュージーランド・アメリカ合作のロジャー・ドナルドソン監督、アンソニー・ホプキンス主演作品。1000cc以下のオートバイの地上最速記録保持者バート・マンローの実話に基づいた映画である。60歳を超えてもライダーとしての夢を追い続けた実在の人物、バート・マンローをモデルに作られた感動の人間ドラマ。誰にも期待されていなかった年老いたライダーが、世界最速記録を更新するまでの紆余曲折をユーモアたっぷりに見せる。『ハンニバル』などの名優アンソニー・ホプキンスが、風変わりだが愛すべき老人を含蓄のある演技で堂々と演じている。夢を追い続けることの素晴らしさや、人生を楽しむコツが随所に散りばめられている。

バート・マンロー
ハーバート・ジェームス・マンロー
(Herbert James Munro, 1899年3月25日-1978年1月6日)
ニュージーランド、インバーカーギル出身のライダー。
1967年、ボンネビル・ソルトフラッツにて自ら改造したインディアンで1000cc以下のオートバイ陸上速度記録を樹立した。彼の記録樹立までの奮闘は、アンソニー・ホプキンス主演の映画「世界最速のインディアン」(2005年)の元ネタとなっている。
彼は、1927年に結婚した妻フローレンス・ベリル・マーティンとの間に、ジョン、ジューン、マーガレット、グウェンの4人の子供をもうけた。
1978年1月6日にインバーカーギルにて死去。78歳没。

記録
1962年に、51in3 (850cc) にボアアップしたエンジンで、時速288km (時速178.97マイル) の世界記録を樹立した。
1967年には、58in3 (950cc) にボアアップしたエンジンで、階級記録の時速295.44km (時速183.58マイル) を樹立した。記録を樹立するために、彼はインディアンでの最速の公式速度記録である、一方向走行での時速190.07マイルを達成している。非公式の速度記録は時速331km (時速205.67マイル) である。
2006年にはアメリカモーターサイクル協会のオートバイ殿堂入りしている。

まだ暑いので、水着な感じで☆

[TECH] HOUSE SUMMER FEELING 2010 HQ


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