ふ〜ずパッド!!!
フロントのブレーキを赤パッドに交換したセロー君。
フロントが良く効くようになったのでリアの効きの悪さが顕著に出た。
なので、今度はリアブレーキパッドの交換ぢゃ。
フロントの効き具合が気に入ったので、リアもDAYTONAの赤パッド。
セローはリアもまずはブレーキカバー(白いパーツ)を外します。
外したら、ブレーキパッドを固定しているボルトを2本を外します。
このボルトでパッドを固定しているんでございます。
ボルトを外し、ブレーキパッド自体を後ろ下向きに引っ張り出すと
パッドが簡単に外れます。
外したボルトはキレイに洗浄、そして動作部分にシリコングリスを塗り塗り。
新しいパッドは厚みがあるので、ピストンを多めに引っ込めておきましょう。

上が赤パッド、下が元々のパッド。
横からの写真が無いため厚みの差が分からん?w
大体1/3くらいに減ってました。
新しいパッドを後ろ下からグイッと押し込んで、ボルトを差し込んで
ブレーキカバーを着けて完了☆
交換は至って簡単。
写メを撮りながらでも10分くらいで出来ました
赤色が、いかにもって感じでエラそうです!!!!
お次ぎはDUCATI君のリアブレーキパッド交換。
雨が続くので、晴れてる日にまとめて交換です。

赤パッドに比べ、初期制動は穏やか、操作性もリニアで
ディスクローターへの攻撃性が少ないらしい、ゴールデンパッドをチョイス。
車もバイクも外車のディスクローターは日本車に比べて柔らかそうですしね~。
DUCATI400SSの場合、ブレーキパッドがマフラーの影になるので
まずはマフラーを外します。マフラーを外す為に、リアのステップも外します。
外さなくても取れますが、マフラーとステップの固定箇所とのクリアランスが
ギリギリなのでマフラーが外しにくいのためです。
リアステップもボルト2本。
マフラーもボルト2本なので、簡単に取れちゃいます。
このままエンジンをかけてみたい衝動にかられたのですが
大人なので、頑張ってその衝動を抑えました。w
ブレーキ本体を外す行程の途中写メを撮るのを忘れましたw
本体を外さなくても上から交換出来そうですが、押し戻し等の
作業がしにくいので外します。
ボルト2本で固定されてるブレーキ本体を外し~。
パッドピンを外したら~。
サクッと取れますw
で、左(下)がゴールデンパッド。
右(上)が元々付いていたパッド。
なんと厚みが数ミリ。
風前の灯でしたw
で、元通りに組み付けていきます。
セローの時と同じく、新しいパッドを入れる為に
ピストンを戻して(開いて)おいて~。
んが!相手は対向2ポッド。
右を押したら左が出て来て~、左を押したら右が出て来て~。
両方同時は押しにくい~~~!!!
ムキーーーー!
専用工具を持っていないので、何度もムキーーー!!って叫びながら
作業を繰り返し、広げる事に成功。
新しいパッドを入れて
パッドピンを差し込み固定。
その後は本体を組んでいき、マフラーとステップを組んで完成!!
2台目なので、途中の写メを撮るのが面倒にw
ぁぁ、何て不親切なブログw
いやぁ、ゴールドが美し、、、、い、わけでもないか。
赤パッド程『交換した!』感はありません(・ω・)
押し戻し作業とパッドピン固定用のEリングの紛失!&捜索に
時間がかかりましたが、20分くらいで完了
時間が無かったので、作業後にまだ乗れていません。
次の晴れ間を狙ってインプレッション。
そして、増し締め作業でございます。
楽しみ~~~
フロントが良く効くようになったのでリアの効きの悪さが顕著に出た。
なので、今度はリアブレーキパッドの交換ぢゃ。
フロントの効き具合が気に入ったので、リアもDAYTONAの赤パッド。
セローはリアもまずはブレーキカバー(白いパーツ)を外します。
外したら、ブレーキパッドを固定しているボルトを2本を外します。
このボルトでパッドを固定しているんでございます。
ボルトを外し、ブレーキパッド自体を後ろ下向きに引っ張り出すと
パッドが簡単に外れます。
外したボルトはキレイに洗浄、そして動作部分にシリコングリスを塗り塗り。
新しいパッドは厚みがあるので、ピストンを多めに引っ込めておきましょう。

上が赤パッド、下が元々のパッド。
横からの写真が無いため厚みの差が分からん?w
大体1/3くらいに減ってました。
新しいパッドを後ろ下からグイッと押し込んで、ボルトを差し込んで
ブレーキカバーを着けて完了☆
交換は至って簡単。
写メを撮りながらでも10分くらいで出来ました

赤色が、いかにもって感じでエラそうです!!!!
お次ぎはDUCATI君のリアブレーキパッド交換。
雨が続くので、晴れてる日にまとめて交換です。

赤パッドに比べ、初期制動は穏やか、操作性もリニアで
ディスクローターへの攻撃性が少ないらしい、ゴールデンパッドをチョイス。
車もバイクも外車のディスクローターは日本車に比べて柔らかそうですしね~。
DUCATI400SSの場合、ブレーキパッドがマフラーの影になるので
まずはマフラーを外します。マフラーを外す為に、リアのステップも外します。
外さなくても取れますが、マフラーとステップの固定箇所とのクリアランスが
ギリギリなのでマフラーが外しにくいのためです。
マフラーもボルト2本なので、簡単に取れちゃいます。
このままエンジンをかけてみたい衝動にかられたのですが
大人なので、頑張ってその衝動を抑えました。w
ブレーキ本体を外す行程の途中写メを撮るのを忘れましたw
本体を外さなくても上から交換出来そうですが、押し戻し等の
作業がしにくいので外します。
ボルト2本で固定されてるブレーキ本体を外し~。
パッドピンを外したら~。
サクッと取れますw
で、左(下)がゴールデンパッド。
右(上)が元々付いていたパッド。
なんと厚みが数ミリ。
風前の灯でしたw
で、元通りに組み付けていきます。
セローの時と同じく、新しいパッドを入れる為に
ピストンを戻して(開いて)おいて~。
んが!相手は対向2ポッド。
右を押したら左が出て来て~、左を押したら右が出て来て~。
両方同時は押しにくい~~~!!!
ムキーーーー!

専用工具を持っていないので、何度もムキーーー!!って叫びながら
作業を繰り返し、広げる事に成功。
新しいパッドを入れて
パッドピンを差し込み固定。
その後は本体を組んでいき、マフラーとステップを組んで完成!!
2台目なので、途中の写メを撮るのが面倒にw
ぁぁ、何て不親切なブログw
いやぁ、ゴールドが美し、、、、い、わけでもないか。
赤パッド程『交換した!』感はありません(・ω・)
押し戻し作業とパッドピン固定用のEリングの紛失!&捜索に
時間がかかりましたが、20分くらいで完了

時間が無かったので、作業後にまだ乗れていません。
次の晴れ間を狙ってインプレッション。
そして、増し締め作業でございます。
楽しみ~~~











