ラ・モンテ・ヤングのComposition 1960#7、無事終了しました!
同じ音(HとF♯の重音)をできるだけ長く保持する、というこの作品、今回は初演の時と同じく三時間弾き続けました!
詳しくは
川島素晴さんのHPをご覧ください。
下からH、F♯、H、F♯という調弦にかえました。(下2弦は共鳴弦、上2弦を弾き続けました)
開放弦で弾いたから三時間もったかもしれません。調弦を変えず左で押さえてたら厳しかったかも、、
一時間を超えるあたりが一番辛かったです。。
二時間超えたあたりから楽しくなりました。
本当に貴重な経験になりました!
ただ、もう二度とやることはないと思います 笑
