1、傷病手当金の申請書類の作成、病院への提出、受け取り、発送。
病院へは週に2回リハビリで送迎付きで行ってます。今まで私がやってましたが、3月末に車を廃車にしてから、私は自転車で動き回ってます。
職場とは逆方向の病院へ行こうとすると、早く出るしかなく、負担も大きい。
負担が増えると、愚痴も多くなるものです。
なので、夫に任せてみました。
もちろん完全に1人では無理なので、私が通所リハの担当の方に手紙を書いて、手伝ってもらいました。
出来上がったという連絡は私に入れてもらい、受け取りは夫にしてもらいました。
後は職場に郵送するだけ。
そこも夫にやってもらいました。
促されながらではありましたが、自力でやれました。
思い切って任せてみて正解だったなと思います。
2、自転車のパンク修理
もともと何でも自分でやる人です。
本当になんでもかんでもやっちゃうんです。
娘の自転車がパンクしたんですが、それを言い出したのは夜の8時…!
明日学校なのにどうすんだよ!と私がキーキー言ってたら、夫が「じゃ、お父さんが修理するから手伝いなさい」と娘に言って、修理してくれました。
ナットが1つ何処かに行っちゃったんですが、工具箱から似たようなのを探し出して、無事修理完了。
半盲が邪魔をしてやりづらいとは言ってたんですが、びっくりするほどの集中力でした。
3、息子のタンスの組み立て
息子にハンガーがかけられるタンスを買いました。が、組み立ててる暇がなく1週間ほど放置してました。
で、前日パンク修理をした夫に、頼んでみました。嬉しそうに組み立ててました。
開封もせずに渡しましたが、説明書を読みながら、失読傾向でもあるのに説明書を読みながら、組み立てました。
私は過保護過ぎたんだな。
もっともっと、夫にやらせてみよう。
なんでも頼んでみよう。
買い物とか頼んでもいいかもしれない。
献立は私が考えれば良いだけだから、スーパーに買いに行ってもらおうかな。