
手元に届いた興奮でそのままに
なってたので(笑)今日こそは^◇^
3話の、近江屋での飾り職人な松と
用心棒な政との会話シーン。
原作者のオノ先生が以前、松についてちょこっと
触れてたので今回も注目してたんですが、
もうね…「監督そうきましたかー!」って感じで。
同じ会話でも、演出が原作と
ちょっと違ってて印象的でした。
後ろ姿しか写ってなく決して見えない、
松の微妙な表情を、夕夜さんの声だけでなく
政の表情や、浪川さんの声でも表現するっていう…
その細やかさに感動したとです

まぁ最初観た時、画面に「あ!ちょっと松さん
こっち向いて!」とか思ったけど\(^O^)/←
でもほんと、キャストさん達もスタッフさん達もすごいなぁ…。
そして「あのキャラをもっとこんな風に描きたい」と
語る原作者のオノ先生の熱心さ(ハングリーさ)も。
結構原作寄りになることの多いワタシですが
「五葉」は原作、アニメそれぞれに味わいがあって
どちらも好きです☆
いやーそれにしても弥一のとくとくと入れるお茶とか
梅の作るまんまるな大福とか
超美味しそう(*´∇`*)笑
…ぐー。今、お腹鳴りました(笑)
五葉観る日は、和菓子とお茶を用意しないとねw