先日、3歳児健診の後に個別で受ける内科健診を受けましたニコニコ


受診の期限が4歳のお誕生日までだったので、滑り込みですダッシュ


こんなにギリギリに受けた理由は、3歳児健診で保健師さんに育児の辛さを吐露したところ、療育を希望するなら心理士さんによる意見書をもらえる病院で内科健診を受けれますよ?と勧められたからでした。


過去の経緯を振り返ると…

丸ブルー幼稚園の親子ひろばで、いつもと違う雰囲気に機嫌を悪くして荒れた息子。その場にいた保健師さんに「お母さん大変ですよね。心理士相談を受けれますよ」と声をかけられる。
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丸ブルー心理士面談をし、日々の悩みを相談。
具体的なアドバイスをいただき終了。
(牛乳しか飲まない、トイトレしたがらない、絆創膏を貼り続ける、病院へ行きたがらない、etc.)
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丸ブルー3歳児健診で保健師さんに療育の要否を伺うと、私が心配だと思うなら医師または心理士による診断を受けてはどうか?と窓口を紹介してもらう。
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丸ブルー幼稚園に入園し立てだったので、幼稚園での状況や幼稚園の先生の意見を踏まえて判断しようと夫婦で合意。
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丸ブルー幼稚園での様子や先生からの日々の報告を聞く限り、大きな問題なく過ごせており、お友達とのやりとりにも成長が見られることから、心理士診断を受けられる内科健診はしばらく見送ることに。
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丸ブルー年少クラスに進級後も、こちらが拍子抜けする程馴染んで生活しているようだったので、まだ不安なところもあるにはあるけど心理士診断は受けないと決め、通常のかかりつけ医院での内科健診を受診した。イマココです。


振り返ると、半年前はまだまだ辛かったです。
今の時期の半年は大きいなとつくづく感じてしまいます。
当時の私に伝えたいアセアセ


かかりつけ医での内科健診は、身体測定くらいかと思いきや、看護師さんや先生と息子が会話をして、初めてテストのようなやり取りがありましたあんぐり


「お名前は?」照れながら小声で答える息子ほんわか
「どこの幼稚園行ってるの?」小さ~い声で答える
「何組さん?」辛うじて聞こえる声笑
「お友達できた?」お友達の名前を言ってたような…
「丸◯描ける?」◯を描く
「三角△描ける?」△に戸惑う息子驚き描けず💦
「このおもちゃバラバラにしてみて」 
「これ何色?(緑)」「これは?(赤)」
「おもちゃを元に戻せる?」
先生立ち上がって、
「これできる?」片足立ちで3秒数える足
「反対の足もできる?」足


そんな感じでした。
今まで健診で積み木を積んだりしたことも無くて、初めてテストっぽい内容をしましたあんぐり
あとは身体全体を見てもらって終わりです。


こちらから2点質問しました。
丸ブルー背中の広範囲にある蒙古斑はいつか消える?
先生⇒真ん中にあるものは大体消える。(背中を見て)う~ん、そこまででも無いから消えると思いますよ。

丸ブルー歯の噛み合わせが悪く、その影響か滑舌が良くない。
先生⇒この時期はこんなもんですよ。
もし6歳になって小学校に入る前頃にまだ良くないようだったら、専門のところに通って、1年も通えば良くなりますよ。


そんな内容で終わりましたニコニコ


もうすぐ4歳です。
もういくつ寝ると~といよいよカウントダウン!!


お誕生日プレゼントはライラックのプラレールが欲しいと驚きこの世に存在しないやつアセアセ
せめて売ってるやつ希望して欲しい泣き笑い


でもどうしても欲しいと。
その諦めない精神、素敵だぞ…真顔
私ならすぐ諦めるから。


仕方ないからもう少し探したら、ライラックは旧スーパー白鳥だったと知りました。
でもそのプラレールも前はあったけど、今は廃盤。
それでも欲しいと言い続ける息子アセアセ
ワガママとの境目とは…凝視


仕方ないからもう少し探したら、メルカリに出てることを発見。
かなりの中古だけど、買っちゃうか…悩み中。


夜な夜な葛藤する母でした昇天



山手線も欲しいとちょっと不満
スーパー白鳥も緑だし、似てない?余計躊躇する泣き笑い