先週の授業参観の日は帰宅してから、なんか身体の表面の皮膚(肌が)ゾワゾワする。
これは微熱が出る、出だしているサイン![]()
測ってみると案の定、37度少しこえてました。
なんかソファーにぐたっと座り込んだら、もう動けないし頭の中は、懇談の自分のセリフと「もう少し上手に喋りたかった」という思いもセットで永遠にループしている状態。
瞼を閉じても、教室と言葉がぐるぐるぐる、映像がとまらなくてしんどい![]()
で、疲れきると【私だって全員の話したこと覚えてるわけじゃないし、皆も私の発言なんて覚えてないよね
】って思えたら(半ば無理やり…)少し楽になりました。
そして落ち着いたころハッと気づいて焦ったことが。
危なかった…
授業参観の懇談のことで頭いっぱいでシフトだすの忘れてた
間に合って良かったです![]()
私は何か凹んだりすると、その思いに心が囚われてしまい身体も重力に圧し潰されて、まったく普通に過ごせなくなります。
私の、困った習性です。
とことん落ちたら、あとは這い上がるだけ…と自分に言い聞かせて、とことんどん底まで落ち続けて味わいます。嫌だけどそれがアガる近道かなと。
