ある日、テレビ内の番組表の文字が見にくいことに気づきました。
なにか真ん中がぼやけて見えるのです。
その時は眼鏡が合わなくなったかな…て安易に考えていました。
月1の検診日、視力検査でそのことを伝えました。
その後、網膜測定?を受け、結果を見て唸る主治医。
急遽、視野検査を行うことになりました。
その前に…
【今までのこの20数年間の諸事情を簡単にご紹介】
●この日は夕方しかとれなかったので夕方の検診。
(いつもは目が疲れていない午前中)
●初めて通いだした専門医がいる病院は、その主治医が開業する
●私自身、親の都合で転居(正反対に遠くなる。)
新居 ← 病院 → 当時の主治医開業場所
まだ学生だった私は、この病院に通うだけで精一杯。
●就職場所も病院の近くだったので通院し続けた。
しかし…
結婚し退職すると時間・金銭的にも通いづからった。
担当医がころころ変わる(大きな病院だから仕方ないのかも)
●自宅近くの専門医がいる病院へ転院
しかし、患者であふれていて症状が落ち着いている場合は
自宅近くの開業医へ回される。
