今週の東洋経済、特集が気になって読んでみました
自分世代の話題が書かれているのは、やはり気になります
会社を信じない「自己流」の働き方
around 30歳の逆襲
ロスジェネ世代とも言われるアラサーは、新たな価値を創造するかもしれない。
◆日本人の新しい働き方
活躍するアラサーたち
◆アラサー5つの働き方
それぞれの希望と絶望
1. 大企業 2. ベンチャー企業 3. 外資系金融
4. 社会企業家 5. 非正規社員・フリーター
アラサー世代は、就職氷河期やら不景気で上の世代からすると、損な世代と言われがちですが、この特集では、外資金融や外資コンサルで20代で数千万円の年収を手に入れた連中が現れたのも、この世代であることを書いてあります。
アラサー世代の働き方の特徴意外にも、アラサーの結婚観や藤田 晋氏や村上憲郎氏らによるアラサー論等、かなり内容は濃いです。
働き方は、いつだって人それぞれですが、やはり時代に反映されるのでしょうか?
会社を信じない「自己流」の働き方って、サブタイトルですが、やたらめったら会社(労働組合)に依存する世代と比べると、アラサー世代って立派だと感じます![]()
