ヨーク半島固有種のカササギヒタキ科の仔 鬱蒼とした熱帯雨林の住人
ブッシュをかき分け進んでいる時 フィフィフィフィという鳴き声がして・・・
幹を回りながら現れたのがムナオビエリマキヒタキ 眼の周りと胸の帯が分離
してるので♂ アイリングの水色が綺麗で同じカササギヒタキ科のサンコウチョウを
連想しました
キバシリを素早くしたような動きで幹から幹へ飛び移り撮るのに難渋
加えて雨林には刺さると非常に痛い有棘植物もある為行動も制約されました
*2017年9月 クイーンズランド州アサートン高原にて
ヨーク半島固有種のカササギヒタキ科の仔 鬱蒼とした熱帯雨林の住人
ブッシュをかき分け進んでいる時 フィフィフィフィという鳴き声がして・・・
幹を回りながら現れたのがムナオビエリマキヒタキ 眼の周りと胸の帯が分離
してるので♂ アイリングの水色が綺麗で同じカササギヒタキ科のサンコウチョウを
連想しました
キバシリを素早くしたような動きで幹から幹へ飛び移り撮るのに難渋
加えて雨林には刺さると非常に痛い有棘植物もある為行動も制約されました
*2017年9月 クイーンズランド州アサートン高原にて