名もなき家事
『日中何してるの?』
って一言がめっちゃ言われたくない言葉
『家のこと』っていったら
『そんなにやることある?』って言われた日には
『そしたら1週間やってみろや!』ってきれそうになる
分かりやすい『料理』『掃除』『家事』ではない
一言では言えない『家の用事』ってめっちゃある
『○○してた』って言えへんねん!そして突如降って湧く用事も多い
しかもそれは『×子供の人数』
①いつまでに○○しといて
⇒ゼッケンつけろとか、服のほつれ直すとか
②○○学校に持っていかんとアカン
⇒ペットボトルだったり、発泡トレイやったり
、牛乳パックだったりを突如要求。洗って乾かして袋に入れて…
③○○まで送って~
⇒例え近距離でも、往復時間にプラスして、出入庫の時間が加算される
④幼子だったら寝かしつけ
⇒なかなか寝ないから親が先に寝ちゃうことが多い。数時間後に、後悔と悲壮感にさいなまれる。
家事業って万能執事並みか、それ以上だ
そしてそれが毎日、無限ループ
なのにやって当たり前と、誰にも感謝されないし、労働時間に対する対価はほぼゼロ