笑う 怒る 泣く。

人はそれを態度で表現して 自分自身や周りの人に見せる。
普通のことなんだよね。

でもね、その感情を表す行動が取れているうちは案外深刻には届いていないんだと思うんだ。

なぜなら 本格的に極めてしまうと…

可笑しくても笑えない
怒りたくても怒る気にさえなれない
泣きたくても涙さえ出ない

感情表現を通り越してしまうほどの感覚ってのがあるんだよね。

なんの話してんのかって?

ああ、俺ね、愛猫看取ったときも
親父看取ったときも
哀しみは強かったけど泣けなかったんだよ。

そん時は 俺って冷たい人間なんだな
って思ってた。

でもね、映画やテレビなんかで悲しいシーンとかやってるとポロリと涙流れたりするのさ。

そうか、あの時は哀しみの極みで感情コントロールを失っていたんだなって気づいた。

普段の俺は感情の起伏が激しいくらいですが最近はセーブすることが出来てるのか温厚なひろしちゃんです(笑)

怒っちゃヤーよ(^o^)
気まぐれ続きのひろしちゃんです(笑)

アメーバに限らずブログとかたまに見てるとすごい批判的なのとか悪意を感じるコメントがあるのに驚くときあります。
とくに芸能人なんかにありがちなんだけども酷すぎるのがあって読んでてため息が出ちゃうのも。
なんだろなあ。
その人が嫌なら読まなきゃいいのにと思うのですが。
で、ブログ内で他人同士が揉めてたり。擁護派と攻撃派がやり合ってるとか…

つまらないよね。まずは無益だし落書きみたいな感じでちゃんとしたコメントが読み書き出来にくい状態になってしまってたり。

嫌いではないけど一言言いたいとかは良いのだと思うんだけどさ。

まあ文句つけてもムカつきが治まるわけでもないのにね。

日頃からやりとりのある親近感のある相手からの意見なら価値もあるのだけど
通りすがりでいきなりキツイのとか自分がされたら嫌だもんね。
同じことを他人にしたら良くないよね。
人それぞれの個性とセンス、それをその人のコダワリだと思うのですが。

俺は今までソックスはビジネスソックスが主でした。
脛(すね)や脹ら脛(ふくらはぎ)が隠れる長めのが好きです。

今どきの踝(くるぶし)までの短いの履くくらいなら裸足のほうがいいやって思った。
てか、なんかスッキリしないんだよね、感覚的に。

今回骨折し湿布を貼ることになったのですが 長いソックスだと湿布が剥がれちゃうのです。
裸足にスリッパやサンダルでいたけど寒いし冷たくなるしで辛かった。

ところが湿布貼った上にサポーター履くんだけどそれが今どきの短いソックスと近いモノ。( ; ゜Д゜)

というわけで短いソックス履くようにしてみました。
まあたぶん、湿布貼らなくてよくなればあまり履かなくなると思うのでとりあえず100均で買ってきました。
やっぱ違和感はあるけども冷たくなるよりはいい(笑)

でもコダワリは本質的には変えられないなあ。。。

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