物価高や増税など昨今騒いでるけれども
支出は増える一方で収入は減り続き 自由に使えるお金などほぼ皆無に近づいてしまった気がします。

毎年自分なりになるべく現状キープしつつ出費対策をしてはいるのですが。

まずは仕事。資格も学歴もたいした功績もない低レベルな俺だから圧倒的に
正社員雇用
などはないし 派遣会社にて食いぶち繋ぐしかない。
ただ、時給のみだから所得なんか激安給料。王手会社の期間社員募集も減ってるしね。

で、お酒辞めたりタバコのランク下げたりして切り詰めているんだけどいっこうに生活苦(>_<)

収入減ってるのに出費が増してるんだから焼け石に水なんだよね。

格差社会の低水準で生活してる人にとったらアベノミクスは悪意そのもの。

お金ある人達が潤えばそれが低所得者に落ちていきいずれは格差が減るだって?

そんなことはないだろう。お金ある人達はさらにお金を蓄えるよね。だからお金あるんだもん。
所詮は低所得者のことなんて二の次なんだよね。
国作りとか次世代の子供達のためとか言っても現状生活が大変ならば まずは今を凌がなくちゃどうにもなりゃしないと俺は思うんだけどね。

今が無くちゃ将来なんてあるはずがない。

そんな夢も希望も薄い現代の生活を見ている子供達が将来に明るさを見出だせるはずもない。

節約ばかりで大人も子供もつまらない日々を過ごしてたら
ストレスが溜まって 病んでしまうのも当然の結果だし
犯罪が凶悪化してしまうのも無理はないと思う。
余裕…ゆとり…
必要事項だよね。
また自動車税上がるみたいなこと聞いたんだけど。
エコカーが出てからというもの、ガソリン車は増税ばかりだ。
ハイブリッドなんてあんなの電動自動車っていうかラジコンみたいなもんだし
バッテリー寿命約30年しかもたない(バッテリー交換するより車を買い換えたほうが安上がりらしい)みたいから結局寿命短い車を作りどんどん買い換えましょうってことかな。

車をただの移動の道具としか思わない人ならなんの問題もないかもしれないけど 車が好きで乗ってる人にとったら無駄な製造や解体を推し進めていくほうが節約に反してると思うんだけどね。
ひろしちゃんはお魚料理は苦手です。
唯一好んで食べれる魚料理といえば
川魚。ヤマメは大好きです。

そんなひろしちゃんはたまに魚も食べなきゃなあと思うと

缶詰でたべます。
缶詰の魚は味付けが濃いめだし骨もサクサク食べれるからです。
蒲焼き系が好きです。

100均で買ってきて食べるんだけど
量もちょうどいいし
全然食べていないよりは良いのだと思っています。

干物、静岡県沼津市の某干物加工工場で買ってきたのは美味しかった。

結局、骨取るのがめんどくさいのと下手くそなんです。
何度も喉に引っ掛けちゃって
それがまた取れにくくて嫌になっちゃったんです。
だから魚料理は敬遠しちゃうようになったわけです。

子供か?!
はい。
お子ちゃまです(笑)