今日は近所のおばちゃんに呼び止められてお話し。

選挙のことだった。
いわゆる○○党に票を入れてね♪

俺はあまり興味もなく 夢や希望を託せる人はいないじゃん!良いこと言うけど実行してないし…
と思っているが 一応御近所さんということで話は聞いていたんだけどさ、
@@党の人はなにもしてくれないでしょ。だったらこの人に入れてね!みたいな話になってく。
推しの党はすごく庶民のためにやってくれてると話は続くんだけど…。

おばちゃんちってたしかXXX会の会員だったよなと…。

まあ相づちだけではあるが調子を合わせておいた。

俺はさ、信仰心もなければすがりたいとか崇めたいと思うモノは一切ないんです。

祈って救われるなら
不幸なんか何一つこの世に存在しないわけだし
なにより推し(神様や仏様など)が違うと揉め事とか戦争になることなどあってはならないと思っている。
この世の総ての人々に平和と幸せを平等に分かち合うための神様仏様ではないのだろうか。

そして今回のツボだけど
その力を選挙の投票のために使うのって結局は権力誇示と政治家との癒着みたいなモノなのではないのかなと。


これはあくまでも俺一個人の考えなので誰かをまきこみたいとかそうだろが!的なことじゃないのでご理解戴きたいとともに気を悪くした方々がいたら申し訳ないです。

駄目な大人なのですみません。。。
携帯が一旦停まるかもしれません。

ちょっと資金繰りが大変な状態になったので
支払い間に合わなくなった( ̄□||||!!

まっ しゃーねーかな、そんときはしばしお待ちくださいませませ。

う~ん(-_-;)
とりあえず煙草まとめ買いの分を携帯代に廻すかなあー。
買い置きも余裕ないんだよなー (>_<)

ひろしちゃん ピーンチッ!! ((T_T))

明日 また考えよう。
実家 築45年 木造平屋

幼き頃に着けた柱の傷

思春期にぶつけどころのない怒りに任せて 殴ったり蹴ったりしたへこみ傷

振り返ってみれば
なんてことしちゃったんだろ
俺ってほんとうにバカだな。


それらを見つめてそう思って歴史を思う。

何度か増改築はしてるから
思い出の[傷跡]も減ってるけど
今更ながら反省するわけです。

小さくて狭いながらも 雨風を凌ぎ 幾度となく襲いかかってきた台風強風に耐えてきた実家。

静かに目を閉じれば 遠い昔 家族一同で過ごした日々が甦る。

どうしてもっと大切に出来なかったんだろ。

今でも住もうと思えばこうして休ませてくれる場所。

もうこうして実家でくつろげるのは
ほとんど俺しかいないけども

いろんな意味で実家は
俺の 宝箱 なんだろなあ。
小さいけど大きな宝箱。