一口に友達と言っても幅広いわけで
その中でも本当の意味での親友は特別なわけですが…。
まわりの情況関係なく時に厳しく意見してくれ、時に優しく身を呈してでも守ってくれるそんな友達は厳選したらきっと一人に絞られるよね。

いや、そんなことねーよ。俺(私)にゃたくさんそんな仲間がいる!!

そう答えを出した人は相当スゴい人なんだろうと思います。

自分には今は一人しかいない。
ただ今のとこはその人に裏切られたことがないからなのかもしれないし
そんなにめったに遊ぶ機会がないからなのかもしれないけど
22年越しのつきあいがある同性の友達。
相手のほうが年下なんだけども
みょうにウマがあって何でも話せる。
そして、話せば的確に応えてくれる。

頼もしい相棒とでも言うべき相手であります。

俺はどちらかといえば固定観念が強いのか、そんなのやんねーよとかそんなのかっこ良くないやヤダね。
と認めたくないことはしない派なんだけど
相棒は何でも挑戦し、納得するまで追求してきちんと成果を出す派。
無駄になるようなこともお構い無くとりあえずチャレンジャーなんだよね。

自分には出来ない事をしてしまう意味では尊敬さえしてしまう。

そんなわけで昨日は3年ぶりくらいの顔合わせが出来た。

野郎二人で足湯行って
卒業した学校(学校の後輩でもあるから)行って
その後ガストで飯喰ってきた。

そのほとんどが会話も途切れることもなく まるで合流出来なかった分を埋めるかの如くしゃべくってた。

〆のガストではお悩み相談会(笑)もしてきた。

人それぞれ、いろんな考えあるからね。

9時間くらい一緒に行動していたが
あんなにお喋りしまくったのに疲れるどころか、とてもすっきりした気持ちで帰宅した。

次はいつ合流出来るのか楽しみである。