The 3D and "te amo"。 | -Celestial Scene-なんたらかんたら

The 3D and "te amo"。

やばい、すごく昼だ・・

活動限界、乙。




迷走の最中、戯言を少し。




代表選でしたか。
誰がなっても一緒だと思う。

あみだくじででも決めた方が
緊張感あっていいのではないかと。


彼等は一応専門職の人間だ。
誰でもなれるわけではない職に自ら選んでなったのだ。

"選"という意味ではさしずめ
全国の生徒会長を集めた生徒会長会。

出来る子会です。


誰がやっても最低限のクオリティーは出せなきゃ
専門職人ではない。

責任を追求されない故に手を抜いている
下の人間にもスポットライトを。

いざ、ステージに立ってモジモジしてたら
オーディエンスは興ざめです。



我が校にはそんなふぬけた会長いらぬ!

と、校長もご立腹です。



しかし、
そんな選ばれた人達が選んだ代表ですら舵をとれない
世界の強大さに呆然。


なんてしてる場合じゃなく、
そこを進むのが専門職人の専門たるところでしょう。
一緒になって観てたら客か役者かわからないぞ。


「世界というステージではお前たち皆が主人公だ!」

と、顧問の先生が言ってたような言ってなかったような。

言ってなかったというか、そんなのいなかった。



大きいこと言うならやってみろ
なんて、無粋な台詞はいりません。
僕様はユーザーという配役なので。



例えるなら、

(声に出すかどうかは個人の性格によるが)
クレープを薄く焼けない店員に

「この厚さはクレープじゃないぞ!」

という思いは誰しも抱くはず。

「薄く焼くのって難しいですもんね、仕方ないですよ」
なんて思う人は少ないはず。


だって、彼はクレープ屋なんだから!




いつも麺がのびてるラーメン屋。

「ゆで加減て難しいですもんね、仕方ないですよ」

以下略。


だって、彼はラーメン屋なんだから!




配役とはそういう事なのです。


それはいいとして
そんな強大な世界を相手にするのだから
もはや誰がやっても同じなのです。


Lv 1でラスボスに挑んで惨敗。


敗因は職業が剣士だったからか?
それとも黒魔法じゃなくて白魔法でいくべきだったか?


そういう問題じゃないです。

という問題です。



今となっては、
Lv1なのにどうやって最深部まで行ったのか・・
それだけが残された謎です。

元気にやってるか? 

-パパより-




で、言いたい事は何かと言うと
「チャットばかりしてないでストーリーを進めて下さい」
という事で宜しかったでしょうか?。




最後に一つ。

一平ちゃんのマヨビームって必要ですか?

袋の切り方でなんとでもなる事だし
混ぜたら一緒なのに
あたかも新たな発明のように名前までつけちゃって・・


と、遊び心に無粋なツッコミを入れる
遊びゼロ人間(というか、遊びゼロヴァンパイア、略してAZV)
の僕様18歳、秋の入り口。



遊びは無いが振り幅は大きく。

身振り手振りで語る目障りなキャラ設定。

振るというよりフラれる運命。

黒い伏線も何処吹く風。


さしずめ遊びすぎ!


あ、遊びあるじゃん・・・


それが、A Z V !




おわた・・・


僕様はおわられました。





止まっていた心が少し動いたので
止まっていた言葉が少し出すぎた感じの

戯言。.



Difficile est tristi fingere mente jocum.

Disce gaudere.

Date et dabitur vobis.


それが噂の3D。
(「いい意味での三日坊主はむしろポジティ部なのか?」より抜粋)



かくして、3D AZVです。
あたかも新感覚なゲームジャンルのようで気に入っています。


「ここはテストに出るからな!」

と、英語教師が言ってたような言ってなかったような。

言ってなかったというか、
そんなのいなかったし、英語じゃなくてラテン語です。






そして変わらぬ


te amo.



Lv 67.130205% >そうめんとひやむぎとうどんは細さは違うが同じものかと思ったのですが、そうめん←→ひやむぎ・うどん、だったようで、二種類に分けられひやむぎが細いうどんだという解釈だけは合っていたようです




長らく書いてまいりましたが



嘘をつきました。



ボケたおしたかっただけなので
この物語は実在する僕様とはなんら関係ないような、あるような・・