昨日新しい会社の配属部署で歓迎会があった。
私の配属グループには自分のアドバイザーをしてくださった方がいたので正直自分がなんで受かったのか気になり(怖くて聞けていなかった…)聞いてみた。

実は正社員の試験も受けていてそこでおちていた自分がなぜ受かったのか?でかなり気になっていたのです。
アドバイス中の会話で興味があり仕事紹介してもらったので…(´;ω;`)

通常なら適正のある人にアドバイザー自らが紹介するんじゃないかなーとかいろいろ考えるたびにネガティブ思考。

聞いてみたら正社員試験の面接でもかなり高得点だったみたい。でも正社員になるかの覚悟が(転勤ある)できてなかったのを見抜かれてたようで…。
でも面接の執行役員の方から東京限定職の面接も受けてもらったら?てことだったらしい。

仕事紹介も適正のない人にはやらないって言ってたから適正がないわけではないってことでいいのかな?
あとは努力でカバーすればっ!!

せっかくリ○ルート入れたんだから頑張らなきゃ!
自分のキャリアは自分で切り開いて作るぞ!!

まーそんな感じです。



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mailがきた。
入社式とか今後のこととか。

1週間の研修があって翌週から配属先に着任→仕事のようだ。
前職は三ヶ月間だったから集中しないと!!なにやるんだろう??

ワクワクするし不安でもある。

その前に入社式も不安ー!!
あと一週間★くらい。




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旅をするのは楽しかった。
だけど、自分が会いたかった人に会いに行ったときに確実な時間の流れを感じた。

当たり前のことだけど、自分も年を取れば相手も確実に年を取っていくのだ。
当たり前のことが受け入れられずにショックが大きかった。

父方の祖父母は、自分たちがいつまで生きられるか?とか私たちに何回会えるか?
とかいろいろ考えているみたいで、私も出来る限りあいに行かなければと考えさせられた。
私は小さいころから、祖父母の家から自分の家に帰るときに握手して帰るんだけど、
今回握手して、なきそうになってしまった。

祖父母と別れて車の中ではボロ泣きだったけど。
おじいちゃん、おばあちゃんまだまだ元気でして欲しいです。



もっとショックが大きかったのが母方のの祖父母
今は母の妹夫婦と一緒に住んでいるのですが、2年前にあったときと様子が変わっていた。
2年前はまだ歩くことができて、耳は遠いけど話すことができた。
今回あったときはほぼベッドに寝たままの状態だった。

祖父は寝たままだがまだ認知症にはなっていないみたいでちゃんと話せるみたい。
祖母は起き上がれるけど認知症の症状が出ているとのこと。
会ったときには私のことはわかるようだったけども、旦那さんが私の旦那さんとはわからないみたいだった。
あとは会話ができるときと自分の世界に入ってしまうときがあるというのが話していてわかった。

おばあちゃんは本当に少し前までは、庭の植物の世話やお買い物に行ったりしたりしていたのに
ほんの数年でこんなに変わってしまうものなんだろうか??となきそうになってしまった。
考えてもできることは見つからず。

時間があったら元気な姿を見せに行くしか私にはできないんだろうな。


うちの両親に対しても同じで。
離れているからこそ、時間があれば会いに行かなきゃなーと。
たくさん思い出作らないとと思いました。

あとは父親の退職後の夢を叶えてあげないとなーとも考えました。
壮大すぎて大変だけども…


会えるときに顔を見せに行く。思い出を作る。かな…