Celestial Forest~天上の森~ -21ページ目

年だな

以前ならネットが繋がらいなんて自体になったら、とっととプロバイダに連絡入れてたろうな…。
でも今は何だか重い腰が上がらない不便なのは自分なのに…。まあ繋がらなくなったのが深夜ですぐ連絡できる状況ではなかったこと、やるならじっくり休みの日にしたい、というのもありますが…。年かな;
…しかも気付けば明日さらに年とってしまいます最近時間経つのも早いよ…。

ネットが…

今日の夜中から自宅のPCで繋がりませんorz
MacもWinもダメです(LANは一本を付け外しして使ってます…)。
IE立ち上げても「存在しません」「読み込みに失敗」などのエラーの続出…。設定とかはいじってないし、急なので何が起こったのかさっぱり…。まあ付け外しがたたってLAN線がいかれたのなら買い換えれば済むことですが…。おかげで精神的に不安で眠れなかった;
せめてMacが復帰しないとメールが見られない!

詳しい方教えて!

余談

…シーの帰り道に通った店…。

100円ショップの“キャン★ドゥ”

が、“チャンドゥ”に見えたのは内緒だ(笑)。


あ~早くもまたシーに行きたくなってきたよショック!
チャンドゥに会いにw

ミッキー以外のディズニーキャラにここまで魅力を感じたのは初めてかも。

ダッフィーも可愛いけど、自分はチャンドゥ抱えてシンドバッドに乗りたいw←イタイ大人

…まあ荷物になるしすぐ袋にしまうだろうけどwただでさえポップコーンバケツとかカバンとかが結構かさばるし。
ずっとダッフィー抱えてる人、根性あるな~…。

チャンドゥ萌え

 一昨日はディズニーシーに行ってきました。天気にも恵まれましたが、暑かった…。曇りぐらいでちょうどよかったかな…って梅雨入りした中の貴重な晴れ、運が良かったんですよね(^o^;)。

 パーク内は結構空いていて、ほとんど15分待ち以下。来園者はそんなに少なく見えなかったのに…不思議。ショー後のゴンドラだけは40分待ちとかでしたが。自分がいかに今まで混んでる時にしか行ったことがないかがわかりましたw

 そんなわけで、乗れるアトラクションはほとんど乗りました。コースターやフォール系ライドは苦手なので、TOTやレイジング・スピリッツ、インディはパスでしたが(センター~は休止中でした)、これらも15分待ち以下でした。

 全体的にまったりしていたシーですが、スプリング・カーニバルというイベントをやっていてパーク内は花がいっぱい。異国のような風景と相まって、まるでハウステンボスに来たような気分でしたw

 昼間のグリーティングもミッキーとのグリは整列方式。ただでさえ空いている&エントランスに向かった時間がちょうど良かったこともあり、すぐに一緒に写真を撮ることができました。ミッキー可愛いよミッキー。しかしむしろ混んでいる時にこの方法をとった方が、混乱がなくて良い気がしますが…。

 あと初めてアリエルのグリーティングに行ってみました。列から意外とすぐ近くにいるのにビックリ!もっと奥まったところにいるのかと思ってました。いろいろ話しかけてくれたけど、テンパって何も話せなかったorz
 BBBも初めて見ましたが、結構本格的な内容と広い会場にビックリ。ドラマーなミッキーが凄かったです。

 さて、個人的にシーで特に好きなアトラクションはゴンドラ、二万マイル、そしてシンドバッドです。もともと苦手なのもありますが、何か夢の国でファンタジーに浸らないのは勿体無い気がして、絶叫系よりも見て楽しむアトラクションに魅力を感じます。なのでTOTは中だけ見て回りたいです…(落ちるのはなしで)。

 シンドバッドは今までに何回か乗っているのですが…

 な ぜ か

 今さらながら子トラのチャンドゥにきゅんきゅんwww

 可愛いよチャンドゥ(´Д`;)ハァハァ

 シンドバッドのお供のチャンドゥは、要所要所で可愛い仕種を見せてくれます。バナナの山に埋もれていたり、クジラの噴いた潮の上でぐぅるぐる回っていたり(笑)、宝箱に埋もれてしっぽだけ出していたり…。でも敵と戦う時は凜々しいお顔をしていたりします。
 
 チャンドゥのグッズも結構出ていて、欲しかったけど今回はメモだけで我慢。でも次に行ったら…いろいろ買ってしまいそうです;中でも「休止中」のレジにことごとく並んでいたチャンドゥのぬいぐるみ軍団が可笑しくてしょうがなかったwお留守番か~。

 シンドバッド、良いアトラクションですから未体験の方は乗ってみて下さい。場所柄か空いてますし(汗)空調もバッチリで、しかも10分間座っていられるので休憩にもいいですよ!音楽も良いし、チャンドゥも可愛いし。人形の動きもリアルだし。特にラスト、ゲストに向かって手を振るシンドバッドの優しい動きは鳥肌モンです!台詞も何パターンかあるらしいですが…残念ながら未確認。今度また空いてる時に行けたら、何度か乗って確認したいですね。

梅雨ですね?

そんな中、海に行く予定です。

ネズミの国のw

まあでも天気も何とか持ちそうで良かった。

ごきげんよう

今日のWRさん:ときこさん@志摩子、ありささん@由乃、つかささん@江利子、まりんさん@令、あやこさん@祥子、こまちさん@蔦子

 本日、メイリッシュで開催されたときこ祭に行って参りました。マリ○て合わせということで、マリ○てが大好きな私には嬉しい祭りでした。

 WEBでのお披露目の時から気になってはいたのですが、どうも自分がメイリに行く時にときこさんがおらず、今まで会えずにいたのです。

 念願叶って今日初めて御会いしましたが、凄く暖かい、優しいオーラのある方でした。見た目は凜とした美人さんですが、お話すると柔らかい物腰が印象的でとても魅力的な方だと思います。志○子さんの髪型が似合うのにもビックリ!聖さまも似合いそう…。
 
 そしてありささんは何と由乃!今までは「メイリの祐巳と言えばありささん」と言っても過言ではない程でしたが、由乃さんも似合う!
 
 あと限定メニューの「白桃ウーロン茶」がおいしかったです。白桃とウーロン茶という意外な組み合わせにも関わらず、相性の良さにびっくりしました。上品なパウンドケーキ&チョコのデザート、「聖ウァレンティーヌス」も程よいサイズで食べ易かったです。おかげで素敵な時間を過ごすことができました。

 それにしてもマリ○てのアニメを見返したくなりました…。

現役

http://www.oricon.co.jp/news/confidence/66767/full/

ポケットピカチュウのリメイク(?)がゲームソフトに同梱されるようだ。


…我輩は十年前のポケットピカチュウカラーを今でも現役で毎日つけているぞ!!!

累積歩数がリミットになるまで頑張るんだもんね!

美と醜のはざまで

 最近、ひょんなことからある人形のジャンルを知った。単に目についた本の表紙をその人形の写真が飾っていただけなのだが、「顔は美しいのに体が醜い」造形がどうも気になった。そのあまりにも相反する痛々しさ、奇妙さには一種の恐怖をも感じた。

 個人的には美と醜、あるいは恐ろしいものは切り離して考えたい方なので、なぜこんな表現がされているのかどうも理解できなかった。他の特集記事は恐ろしすぎて目を通せる代物ではなかったが、とりあえずこの表紙の人形だけは芸術作品として気になった。

 なので怖いものみたさでこのジャンルについてネットで調べてみた。

…。( ゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ

……。(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
        _, ._
………。(;゚ Д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ

スポーン…(  Д )  ゚ ゚

…。

……。

怖い。

こんな世界もあるのか…。

まだまだ甘かったようだ……。


 何というか、中には普通の表現のものもあるのだが…結構な数の人形が怖い。大半の表現がグロテスクなのはもちろんだが、顔がリアルな分シュールさを感じないので余計に怖い。異形の存在である。不思議なことに最初に本の表紙で見た作品が、これはまだ美しい表現なのではないかという錯角に陥る程の衝撃を受けた。

 現実には存在し得ない、ある意味残酷なファンタジーなのかもしれないとも思う。しかし「こ…この表現いいのか?」と首を傾げてしまうものもしばしば。ただ作者がそれを意図して作っていることを考えれば、ここで感じる恐怖はいわゆる日本人形等に感じるえも言われぬ恐怖とは全く質のことなる、表面上の恐怖であるとは思うが。

 あえてネットで作品を閲覧した人形作家については語らないが(これを美しいと感じる人もいるので)、少なくとも私にとっては「行き過ぎ」に感じられてならなかった。これがただ静かに佇んでいる、透明感ある「抜け殻」としての死体表現で済んでいればまだいいのだが、明らかに彼・彼女等には意識があり、そこに存在している。ただの死体にもなれず、不可思議なまま止まっており、転がっており、何を伝えたいのかわからないまま佇んでいる。「意識」はないのであろうが、作者のメッセージを発しているその肢体が、痛烈にこちらに迫る。それが不気味さを増長させる要因であろう。全く知識のない人が見れば、悪趣味と捉えかねない(事実私もそうだった)。

 作り手の多くが女性であることにも驚いた。かくも残酷な生き物なのかと。ただし彼女達は自分なりの境界線を設けているのであろう、妥協のない創作物には畏怖の念を禁じ得ない。
 事実これらの作品の展示会も割と頻繁に行なわれているらしく、常設展もあるらしい。異形ともとれる作品群が、アートとして成立しているのだ。

 芸術ととるかナンセンスととるかは、二極に分かれそうである。個人的には普通の普遍的なアートとしては見られず、ホラーとしてのアートかせいぜい現代芸術の域を出ないように感じてしまう(もちろんすべての人形がこういう表現なわけではないが。中にはアーティスティックな作品もある)。万人に受け入れられるか、といったら厳しい感じがするからだ。

 ただ、遠藤周作の作品にもあるが、相反する物の中に共通する美を見い出すという点では深く、面白いとは思う。あえて一方のバランスを崩す、あるいは破壊してしまうセンスが衝撃的であり、印象的だ。そういう意味では作品として成功しているし、「気にならせた」点で私もまんまとはまってしまったということか。

 怖いもの見たさではあったが、確かにジャンルとしては面白かったし、興味深かった。その作品を愛でている人の言う「可愛い」とか「綺麗」というのにはいまいち賛同できないが…。あえて言うなら件の表紙の作品等は「コワ綺麗」…か?しかし見てるといたたまれないというか可哀想になってくるので、直視はできない世界である。

 私は所詮、普通の彫刻作品かアニメや漫画作品のフィギュアしか理解できないヲタクのようだ。

↓話題は逸れますが、生と死のはざまというか、相反するものでこういう創り物でない奇跡的な美しい死を体現している方は大好きです。
ttp://www7.ocn.ne.jp/~berna/body.htm

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うほw

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