七月になれば彼らは
サイモン&ガーファンクル(S&G)のライヴツアーをテレビで見ました。新聞でもその様子が取り上げられていて、「さすが大物は違うな~」と思いましたよ。
で、自分は次の日に行なわれるライヴに行く予定だったので、半ば予習のような感覚でその様子を見られたのです。声も心配していた程衰えてなくて、しかもテレビだから本人との距離も近くてこりゃいいや~と思っていたら…
次の日、なぜか自分は大遅刻(汗)。公演はすでに終了…
“ぎやああ、チケット代13,000円がああああ…”
…という夢を見ました(笑)。いや、ちょっと笑えない;
正確には当日に大遅刻したのか、テレビで見ていた公演に実は行く予定で、それを忘れて呑気にテレビで彼らを見ていて、次の日出かけたらありゃ終わってる…というのだか忘れましたが。
というわけで…S&Gの16年ぶりの来日公演のチケットを取りました。七月です、暑いです。席はまだ不明ですが、東京ドームなので期待はしないでおこう…(涙)。実はコンサートでドームって初めてなんですよ。ホールのコンサートにしか行ったことがないので、規模が違いすぎて正直勝手がわからない。まあ音は悪いし席は遠いしで、ホールコンサートに慣れている自分としては覚悟しなきゃいけないところが沢山あるんでしょうけど…。ホールツアーにしてくれれば…とも思いますが、そうなると数こなさなきゃならんだろうしね…。オペラグラス持参しなきゃな…。
しかし二人の年齢、67歳って凄いな!自分と○○歳も違うのか…。
とりあえず、生で“April Come She Will”が聴けたら幸せだな…。歌うかわからないけど、アートがポールなしのソロライヴで歌うくらい好きな曲だからやるといいなぁ…。短いし(笑)。
ともあれS&Gは小学~中学生時代によく聴いていた、いわば青春のバイブル。小学四年だか五年だかで英会話学校に通い始めた時、まず彼らの歌を理解しようとしていたくらい(詩の内容が小学生には難解すぎだろ…;)。中学時代には生徒手帳のスケジュールを書く部分に、Aprilには四月の歌詞、Mayには五月の歌詞~…とSeptemberまである“April Come She Will”の歌詞を書き写していたくらいの信者でした(笑)。彼らの年齢もあって最後の来日コンサートとも噂されていますし、たんと味わってきます…。
で、自分は次の日に行なわれるライヴに行く予定だったので、半ば予習のような感覚でその様子を見られたのです。声も心配していた程衰えてなくて、しかもテレビだから本人との距離も近くてこりゃいいや~と思っていたら…
次の日、なぜか自分は大遅刻(汗)。公演はすでに終了…
“ぎやああ、チケット代13,000円がああああ…”
…という夢を見ました(笑)。いや、ちょっと笑えない;
正確には当日に大遅刻したのか、テレビで見ていた公演に実は行く予定で、それを忘れて呑気にテレビで彼らを見ていて、次の日出かけたらありゃ終わってる…というのだか忘れましたが。
というわけで…S&Gの16年ぶりの来日公演のチケットを取りました。七月です、暑いです。席はまだ不明ですが、東京ドームなので期待はしないでおこう…(涙)。実はコンサートでドームって初めてなんですよ。ホールのコンサートにしか行ったことがないので、規模が違いすぎて正直勝手がわからない。まあ音は悪いし席は遠いしで、ホールコンサートに慣れている自分としては覚悟しなきゃいけないところが沢山あるんでしょうけど…。ホールツアーにしてくれれば…とも思いますが、そうなると数こなさなきゃならんだろうしね…。オペラグラス持参しなきゃな…。
しかし二人の年齢、67歳って凄いな!自分と○○歳も違うのか…。
とりあえず、生で“April Come She Will”が聴けたら幸せだな…。歌うかわからないけど、アートがポールなしのソロライヴで歌うくらい好きな曲だからやるといいなぁ…。短いし(笑)。
ともあれS&Gは小学~中学生時代によく聴いていた、いわば青春のバイブル。小学四年だか五年だかで英会話学校に通い始めた時、まず彼らの歌を理解しようとしていたくらい(詩の内容が小学生には難解すぎだろ…;)。中学時代には生徒手帳のスケジュールを書く部分に、Aprilには四月の歌詞、Mayには五月の歌詞~…とSeptemberまである“April Come She Will”の歌詞を書き写していたくらいの信者でした(笑)。彼らの年齢もあって最後の来日コンサートとも噂されていますし、たんと味わってきます…。