こんにちは

本日の予定は、仔グッピー水槽のウィローモスのトリミングです(^^;;
景観がよろしくないという事でトリミングを決意致した次第です(;^_^A
早速取り掛かり
回収後の水槽はこんな感じ
初めは手で大雑把に乗せ、その後、網で掬って細切れを隙間に乗せる感じです
木綿糸の場合は、糸が太いので水槽に入れた後も目立つので景観を損ねますが、メリットは木綿糸は水に溶ける為、およそ1ヶ月程度で糸がなくなります。
たまに糸が溶けるのが早くまだ活着していないウィローモスが浮いてしまう事もあります(;^_^A
テグスの場合は、透明で糸も細いので
水槽に入れても景観を崩しづらいというメリットがありますが、テグスなので、後々回収しないと一生残ります。
どちらもメリットとデメリットがありますが、私は景観重視の為、テグスを使っています-_-b
テグスを巻き終えたら水槽に戻し
魚にとってもちょっと危ないかも?
活着したら忘れずに回収しましょう
空いた時間はベランダのトロ舟観察
親カブキメダカのトロ舟で稚魚が数匹
産まれていました
見つかれば親サイズのカブキメダカに
食べられる事があるので、稚魚たちも
必死に隠れたり逃げたりしているのですが、隠れた稚魚発見
(≧∇≦)
まぁ、この仔は掬って隔離しましたが、
逃げるのが早いので数匹はまだこのトロ舟の中で隠れてます
無事に逃げ延びて欲しいですね









