こんにちは爆笑

本日の予定は、仔グッピー水槽のウィローモスのトリミングです(^^;;

{214C8C5F-2AF2-41E7-A17E-4E9EF2AD403E:01}
こんな感じで爆殖しておりまして
景観がよろしくないという事でトリミングを決意致した次第です(;^_^A
早速取り掛かり
{43F7634E-2E0A-4695-A8F2-E6F3288802BE:01}
トリミングするウィローモスを回収
回収後の水槽はこんな感じ
{DB3DF793-B49A-46CC-8F75-6A26C286E213:01}
スッキリしてます(≧∇≦)
{B01E6804-A948-42C4-83CC-B341C1A19135:01}
まずはハサミで切ります(適当)
{E3C91FD9-7110-40F9-B86C-DC0E811ABCEB:01}
{4A69EF2B-0E30-42B1-989C-2E9987FDE191:01}
事前に歯ブラシで汚れなどを落としておくといいです-_-b
{12351BA0-B75C-4A59-ACEC-6ED49BBF80F6:01}
初めは手で大雑把に乗せ、その後、網で掬って細切れを隙間に乗せる感じです
{9D71F1B6-0172-4ABA-82EE-B3F7C9F740F4:01}
乗せたら、あとは水槽に戻しても外れない様に木綿糸やテグスで固定します。
木綿糸の場合は、糸が太いので水槽に入れた後も目立つので景観を損ねますが、メリットは木綿糸は水に溶ける為、およそ1ヶ月程度で糸がなくなります。
たまに糸が溶けるのが早くまだ活着していないウィローモスが浮いてしまう事もあります(;^_^A
テグスの場合は、透明で糸も細いので
水槽に入れても景観を崩しづらいというメリットがありますが、テグスなので、後々回収しないと一生残ります。
どちらもメリットとデメリットがありますが、私は景観重視の為、テグスを使っています-_-b
テグスを巻き終えたら水槽に戻し
{322C1EA6-9D04-4256-ADF6-A04C822E7E69:01}
見え難いですが、この様にテグスがうっすらと見えます(;^_^A
魚にとってもちょっと危ないかも?
活着したら忘れずに回収しましょう
ウインク

空いた時間はベランダのトロ舟観察
親カブキメダカのトロ舟で稚魚が数匹
産まれていましたびっくり
見つかれば親サイズのカブキメダカに
食べられる事があるので、稚魚たちも
必死に隠れたり逃げたりしているのですが、隠れた稚魚発見ニヤリ
{13EE46C5-0F92-48CB-9DEA-2FB4ED956832:01}
いいところに隠れているものです
(≧∇≦)
まぁ、この仔は掬って隔離しましたが、
逃げるのが早いので数匹はまだこのトロ舟の中で隠れてますアセアセ
無事に逃げ延びて欲しいですね