お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった -38ページ目

お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった

あなただけにお見せする
チェレの秘密の日記

ざぎんで、びーるー
ビールは日本のビールはサッポロがイチバン好き
そのビールの聖地、銀座ライオン7丁目
モザイク画が素敵な、日本の最古のビアホールで乾杯。ここは登録有形文化財
ホールだけでなくこのナポリタン
目に染みるほど美味しい。
赤ウインナーだけでなく、ベーコンも入っている
炒め具合もよい。ピーマンの苦味がアクセントになってよい。

 
 

 
根腐れてしまったハオルチアは
水耕栽培で発根してみようと思う。
ぶよぶよの根を切り離し
ネメデールを数滴入れた水に漬ける

 

 葉が凹むと、その葉は危険信号出している気がする。

この写真で手前に向いている▽の葉は危険。

間もなく弱る。

元気な葉は中心が盛り上がる。復活するだろうか。

 

 

 

先週の続き。

TENETつづきで、同じ監督の作品である、Interstellarを観る。

これも同じ監督であるChristopher Nolanの時空系の難解映画。

 

 

テネットとインターステラ、どちらも物理学に従った時間について

科学的に表現したもの。

普段生活している時間は、不可逆的に同じスピードで進んでいるので、

逆行したり、とまったり、ゆっくり進んだりすると難解になる。

今回のは、いわゆるおとぎ話の浦島太郎のエッセンスを含んだもので

重力の重い軽いで、時間の流れが変化する話である。だから浦島太郎。

例によって解説も繰り返し見る。

重い星に降り立った時、BGMの時計の秒針の音が1日を表していること知ると

おそろしい。1日1秒が重い。

 

このインターステラは物理学者Kip Stephen Thorne監修の映画。

キップソーンは公開後にインターステラでのテーマである重力波について

ノーベル物理学賞受賞だから、すごいもんだ。

そして、ノーベル賞受賞内容を映画で表現してもらえていると思うと

良い作品だと思う。