扉が開けば、おにぎり女子 | お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった

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チェレの日記φ(゜゜)ノ゜

日々感じてきたこと書きとめるのですが、近頃は変なことは書かないように言われます。

食べ物のことが一番無難のようです。

ホテルのエレベーター。

扉が開いたら、おにぎり女子
コンビニのおにぎり頬張っている女子がいた。

元総理を彷彿させるその豪快な姿。
まさかエレベーター開口直後その姿が現れるとは
思いもしなかった。

扉を閉める。
目の前に半分ビニールで覆われた三角おにぎりが
パリパリ音立てている。

う~ん。

なぜこういう人はここで食べるかな。
もうあと数歩。時間にして数十秒で部屋に入るだろう。
我慢ができないのか?

言語化するなら
その立って食べている姿を見るのがいやだ。
美しくない。

見たくない。



今日はリーガロイヤル。
部屋に入ると熊さんのお出迎え。

かわいい。
さて今日はエイプリルフール。
今年も大した嘘つけずに1日がおわる。