鉄のフライパン | お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった

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チェレの秘密の日記

使っていたフライパンのテフロンが剥がれてきて
食材がくっつき、さらに形も変形してきて
使いづらくなってきたのでフライパンを新調しました。
 
今回は鉄のフライパンです。

お店に並んでいるものは厚めのものが多かったのですが

厚い物は当然重いので、鉄ながらもまだ取り扱いやすいフライパン厚さ1.6mmを選びました。

 

しばらくこのフライパンを育てていきたいと思います。

 

使う前にまず柄の加工。
熱くなるので麻紐で巻いていきます。
麻紐は100均だからちょっと細いです。根本から巻くと燃えてしまいますので残して巻いていきます。
家庭用のフライパンの柄は熱しても大して熱くならないので
プラスチックや木製が多いと聞きますが、鉄のフライパンは熱くて燃えてしまうようなので
むき出しが多いということでした。
洗ったあと油を何回もひいてシーズニング。
使えるようになったのか。目玉焼きを焼いて確認です。
良いのでないでしょうか。