お見合い話とか | お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった

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チェレの秘密の日記

以下は例え話なんだけどね。

このブログだれも知らないと思うので、ありのまま書いてもいいのですが

それでも迷惑こうむることになると思うので例えということです。

 

 

1月初めに仲人さんからお見合いの話をいただきました。

相手は誰もが知っている美人で聡明な方からのご縁談です。

僕は二つ返事で仲人さんにお見合いを進める返事をしました。

 

その方はマッチングアプリもしていて、直接僕に連絡をとってきました。

でも今回はタッチの差で仲人さんから紹介を受けたので、仲人さん通してお見合いしましょうということなりました。

 

それで、1月末にお見合いをしました。

お見合いは会話も弾み大成功です。

僕はお見合い相手から

「1週間後に顔や経済力はイマイチだけど、性格は悪くないから結婚考えてもいいかな」と

前向きな回答をもらいましたので、もう一度お会いすることにしました。

 

僕はとてもうれしい回答をもらいましたので

先々週2回目お会いした時は、かなり浮かれながら猛烈にアタックしました。

僕にはあなたしか居ません。

 

でも間を取り持つ仲人さんは、条件をつけるのです。

仲人さんは美人で聡明な子に言います。

「この縁談の条件は、経済力は彼女側が面倒を見てあげることです。それを条件にこの縁談をお受けします。」

 

美人で聡明な子と結婚できるだけでうれしいのですが

仲人さん丁寧に条件を付けてくれました。

援助いただけるのはうれしいのですが

それが条件となって破断になってしまったら本末転倒

 

さあどうなるのか

1週間たった今返事が来てもいいのですがまだ来ません。

 

仲人さんに今一度問い合わせたら、先方は複数の相手とお見合いしているので

その中見極めに時間がかかっていると返事がきました。

 

やっぱり複数いますよね。

神様、どうか彼女が僕を選んでくれますように。