原発のウソ | お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった

お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった

あなただけにお見せする
チェレの秘密の日記

それで原発ってなんなのさ
人類にとって
何一ついいことはありやしない


最近読んだ小出助教の「原発のウソ」
お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった

火力発電に代わるクリーンエネルギーと思いきや
そうでなかった

燃料棒を作るために大量の化石燃料を必要としているでないかヽ(`Д´)ノ


今日は船橋アンデルセン公園で5.82マイクロシーベルト
昨日も世田谷区内で2.7マイクロシーベルト

これは同日の計画的非難区域に指定されている
福島県飯館村役場の2.1マイクロシーベルトよりも高い数値

なんだか変ですね。
誰もが不思議に思うのでないでしょうか。


数日前に出された産経新聞にあった汚染図
photo:02
青色の部分が帯状に栃木・群馬へ伸びていますが
未測定の長野・新潟・富山まで伸びていることは
僕でも想像がつきます。

このセシウム、半減期が30年といわれています
30年経っても放射能が半分も放出されるのです
世代を超えて引き継がなければならない負の遺産

さらに
年間このレベルの放射線なら
浴びても大丈夫という
閾値は無いのです。

東京ーNY間を飛行機で移動したときと
同じレベルの放射線といえども
飛行機は一日だけ

汚染した地上では
ずっと浴び続けるのですから
単純な比較にはならなく
より身体に悪影響与えていることに
なるのでしょう




放射能って見えないだけに怖いです。

もう原発は辞めましょうよ

我々にとって何ひとつとメリット
ないではないですか。

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