復興支援 | お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった

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チェレの秘密の日記

復興支援という言葉は容易に使わないほうがいい? ブログネタ:復興支援という言葉は容易に使わないほうがいい? 参加中

今日スーツのズボンの裾上げしたところが
ほどけてしまったので
100均一でアイロンで仕上げる裾上げ
買ってきました。

その傍らで九州物産展がやっていて
大好きなさつま揚げを発見!
今日はこれをつまみ
一杯やりながらブログネタです。
お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった
ちなみに今日のお酒は
新種の発泡酒
サッポロ「金のオフ」
お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった
カロリーも低めで
アルコール分も4%で
まずまずおいしいです。

日常酒を「キリン濃いめ」から
乗り換えてみようかとも思いました。

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さてネタの復興支援ですが
問題ないと思います。

どこが問題なのかわかりませんでした。


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
復興
[名](スル)いったん衰えたものが、再びもとの盛んな状態に返ること。
また、盛んにすること。再興。「災害から―する」

支援

[名](スル)力を貸して助けること。「独立運動を―する」


(出典:goo国語辞書より)


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


やはり問題ないと思います。┐( ̄ヘ ̄)┌


震災で被害にあっているのは事実ですし

それを元の状態に戻そうとする

だから「復興」


震災も被害を受けている地域と

被害がない地域とあり


被害がない地域の方が

手を差し伸べる

それを「支援」


あわせて「復興支援」




もう一度内容(例題?)を読み返してみます

ヘ(・o・Ξ・o・)ヘ

”でも先日、「支援」という言葉に違和感をおぼえる人もいるという話をききました。 ”


そうか問は「支援」の方かヽ(*'0'*)ツ

タイトルと内容が統一されていなく

わかりにくいです。゛(`ヘ´#)


つまり

「復興に対して、支援という言葉は容易に使わないほうがいい?」


・・・あータイトルも気になりだしてきた


「容易」が気になる

「安易」がいい。

「復興に対して、支援という言葉は安易に使わないほうがいい?」


口に発する言葉に関しては

容易より安易のほうがしっくりきませんか?


容易な発言よりも

安易な発言という具合です。



話を戻して

「支援」ですが

被害にあった地域を支える、応援するわけだから

主体は地域にありますよね。


周りが応援して、支えて

最後に幹を独り立ちさせることに意味があると思います。


震災被害にあった東北地方を

北海道・関東・関西・九州が支え

東北地方の復興につながる


もう少し大きな視点でいくと

震災被害にあった日本を

他の世界の国々が支え

日本の復興につながるという具合です。


支援という言葉は

逆に主従を明確にしていい言葉でないでしょうか。