前日の岡崎Jazzストリートの続きです。
三木俊雄のテナーサックス。
会場最前列で聞いていました。サックスの上で踊る指を直に見たくて。
オリジナルの曲中心の演奏でしたが
終始三木ワールドに引き込まれていきました。
音がビンビンきます。音が会場いっぱい響きます。
低い音から高い音までテナーの音を楽しめました。
「次が最後の曲となります。・・・」というMCには
もうそんな時間なのかと思わず時計を確認してしまいました。
さて今日は刺激を受けたのでしょう。
久しぶりに自分のサックスを出してきて吹いてみました。
あらら、、音がフナフナ~
こんなはずでは・・・
そして数分のうちに腹筋が痛くなってくるではありませんか。
しばらく練習をサボっていたつけです。