こんにちは。

物語作り、結末を描いてしまってからはなかなか筆が進まないひなたです

やっぱりきた。。。

結末を描いてしまえばそれで満足してしまい、その物語はお蔵入りするってことが多々あります。

描きやすいところから描いていますからね。。。

小難しいところは後回し台風

その後回しにした場面が重要なのに、未だ描けていません

お薬の説明書の裏に書いた文字はあまりに細かすぎて、ひなたでも判別しかねます

せっかく描いたのにダウンダウンダウン

そして朗報が

新人賞を扱っている出版会社の募集要項をお久しぶりに見たところ、何と、枚数制限がなくなっていましたひらめき電球

つまり、どんなに描いても投稿出来る!!

原稿用紙300枚の壁がなくなりましたキラキラ

やったーニコニコ

しかぁし!!

『筆記不可』

……このご時世当たり前ですよね。。。

プリンター買わなくちゃあせるあせるあせる

……先立つものが台風

イヤ、プリントアウトだけ弟にやってもらうか!?

パソコンは見つけましたキラキラ

ただ、パソコンから離れて幾年月。。。出来ていたブラインドタッチが見事に出来なくなっていました

もし今描いている物語が完成したとしても、パソコン入力が出来ないんじゃあお話しになりません。

……筆記でしか執筆活動が出来ないローカル人間のひなたが悪い雷

パソコン開くと固まっちゃうのよしょぼん

取り敢えず、今描いている物語を完成させなきゃな。。。

一番思い入れのある物語ですからね。。。

思考年数10数年……

随分と眠っていたなぁ。。。

設定を考えたのはまだ中学生の頃でした。

つまんない授業中にノートを取るふりをして必死に描いていました。

何か書いていると、それが授業とはかけ離れたものでも先生は何も言わないのですよね。

高校の時には、一番前の席で堂々と描いていましたもん。

先生は見て見ぬ振り。

不登校になってからは、描いて描いて描きまくった時間が国語の単位になりました。

……今考えると反則では??

お仕事していた時には物語作りなんて考えられる余裕もありませんでしたし、執筆活動とは何年も離れていたわけでして。。。

で、病気になってからまた描き始めました。

妄想が妄想を呼んだ病気当初は1年で長編3本・中編2本を描き上げましたが、あまりのオーバーワークに脳がダウンダウンダウンダウン

震災があって描けなくなってからはただの妄想族に成り下がり、で、今やっとまた描けるようになりました。

病気当初みたいに妄想が妄想を呼ぶ症状がない分スローテンポですが、ちょっとずつ進めていきます。

しかし、お薬の説明書はいつなくなるかなぁ。。。

描けるようになるまでずっとためておいたのです。

まだ山のようにあります。

てか、物語作りがお薬の説明書の裏って雷

ちゃんとしたノートもルーズリーフもあるのですよあせるあせるあせる

いつの頃からか執筆活動がお薬の説明書の裏になってしまったという台風

あるマンガ家さんがネームの時にノートではなくコピー用紙を使うって聞いてからだな、きっと。。。

お薬の説明書もコピー用紙だもん

行き詰まったらその場面をマンガで描くことも出来るもん

そして一番は資源の有効活用ひらめき電球

紙がもったいないパンチ!

ということで、お薬の説明書がなくなるまでは裏に描きなぐります!!

長編小説には一体何枚必要だろう。。。

約40字×100行で描いていますので……約30枚……行けるなキラキラ

ということで、執筆活動頑張りますニコニコ

それでは。。。